(以下引用)
審査員を務めるのは、7度目となる笑い飯・哲夫(50)、アンガールズ・田中卓志(49)、5度目の麒麟・川島明(46)、4度目のハイヒール・リンゴ(64)、友近(52)、2度目のさらば青春の光・森田哲矢(44)と、大会初審査員となる霜降り明星・粗品(32)の7人。
大会サポーターは相席スタート・山添寛(40)、コットンの西村真二(41)ときょん(38)の3人が務める。
注目は粗品。3月に開催された読売テレビ「ytv漫才新人賞決定戦」では初めて賞レースの審査員を務めた。100点満点中90点前後が決勝ラウンドでの通例となっている中、70点台をつけ課題点も的確に指摘。衝撃の審査員“デビュー”で改めて存在感を発揮した。今大会の審査ぶりも話題になりそうだ。
俺がTHE Wを救う https://t.co/IBfc2WPiDm
— 粗品(霜降り明星) (@soshina3) November 29, 2025
この話題にネットでは
「容赦なく点数付けそうw」
「wなんて1番おもろないと思ってるのに粗品が審査員するなら見たくなるな」
「粗品はネタの審査に対して特別【言語化】できる人間なので、聞いてる方も楽しい。された方もどこがダメだったのか的確にわかるから参考になるんじゃないかな。THE Wだけじゃなく、M-1もして欲しい」
「阿佐ヶ谷姉妹の江里子さんが審査員から外れてしまって少し残念」
「粗品そんなに好きなわけじゃないけど、公平な審査してくれそう。theWって全体的にもだけど審査員も緩いからな。完全に私情で審査してるやろって人もいるし。粗品入れてくれたのはナイス判断かも」
という声も。