加藤浩次が上司との飲み会に持論

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極楽とんぼの加藤浩次さん(56)が8月28日「怒りん坊将軍」で、上司との飲み会について持論を語りました。

(以下引用)

加藤は「行きたくない時、俺めっちゃあるよ」と言い、「その時は“マジっすか!いいですね、行きましょうよ!”って言うよ。(中略)だって、世話になっている人がテンション上がっていたら、そりゃ…付き合うよ」と力を込めた。

さらに「俺は、これはなんか、やって良かったと思っている」と明かし、「行ったら楽しかったですか?」と聞かれると「楽しむ。あえて楽しむ。楽しいと思い込むという練習も良かったなと思う」と説明した。


この話題にネットでは

「それ言ってんの上の世代の人たちだけなんだよな」

「若い世代でも総合商社とか一流企業ぼ社員は飲み会にちゃんと参加している」

「芸能界と一般的な会社とはその意味も違ってきそうだもんなぁ」

「世渡り上手そうだよね。MCやれるタイプはみんなそうか」

「よほど嫌いな上司じゃなければ意外に楽しく食事できてたりはする」

「行くまで面倒だなって思うけど、普通に人とお喋りしながら食事すると楽しい気分で終わることがほとんど。先々の予定で決められると憂鬱だからその日の仕事終わりにどう?って声かけられる方が嬉しい笑」

「給料出ないし時間の無駄だと思うんだわ家でゆっくりしたいし」

「上司の気分良くするためだけに付き合うっていうのが無駄な時間だなって思う。全部奢りなら考えてもいいけど自分でお金を出して過ごしたくなる時間ではない」

という声も。





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