俳優・黒沢年雄さん(81)が8月28日のブログで、老舗うなぎ店の現在にがっかりしたエピソードをつづったのですが、その内容にネットでは様々な声が寄せられています。
(以下引用)
横浜の馬車道にある老舗うなぎ店"W"。
子供の頃初めて鰻を食べた店…炊きたての真っ白な銀シャリに乗った鰻…世の中にこんなに美味しい物があるんだと興奮しました…それからも暫く定期的に行ってましたが、ここ暫くご無沙汰してるので、久しぶりに食べに行きました。
がっかり…タレが塩辛く甘味もなくしょっぱい感じ!友人も同じ事を言ってました。
有名店の奢りと勉強不足としか思えない…もう行く事もないと思います。
我がシニアマンションの特別食の3000円の鰻重の方が数段旨い!
老舗と有名店の奢りと怠慢…自分に置き換えて…今日も勉強になりました。
この話題にネットでは
「自分達の味覚が年をとって変わったわけでもなく?」
「その可能性高いよね。このおじいさん、いつも文句を発信してるイメージ」
「思い出補正もありそう」
「自分たちの味覚が変わったとは思わないのだろうか?繁盛してるなら10ぶりに来た人より、よく通ってくれてる人が満足してるんじゃないの?」
「私も若いうちはマック美味しく感じたけどアラフィフの今は全くです。若い子に聞くと美味し言ってるからきっと年たった自分の味覚が変わったんだと思ってる」
「タレが塩辛く甘味もなくしょっぱい感じ!‥お年を召したから味覚がかわっただけでは?シニアはシニア向けに作られているし」
「でもこういうのって、初めて食べた時の衝撃を引きずって記憶をどんどん美化していくこともあるよね。「あのお店のお寿司めちゃくちゃ美味しかった!久しぶりに行こう!」って言って、あれ…?こんなもんだったっけ…?ってなったことある」
「「老舗と有名店の奢りと怠慢…自分に置き換えて…今日も勉強になりました。と自戒を込めていた」どこがやw 普通営業妨害になり得るから思ってても言わないやろ。思いっきり老害やないかい」
という声も。
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