お笑いコンビ「極楽とんぼ」の加藤浩次さん(56)が8月28日放送のTBS「怒りん坊将軍」で、電車の「弱冷房車」に怒りをあわらにしました。
(以下引用)
元東京メトロ広報で鉄道ジャーナリストの枝久保達也氏は、初めて弱冷房車が設定されたのは1984年の京阪電気鉄道で、当時は車内の設定温度が24度だったため、寒いという声が上がったからと説明。
現在は2度の差をつけているというが、細かい温度の制御が出来るようになったというのを聞いた加藤は「だったら、弱冷房車いらないじゃないですか!」と言い「冷房車と強冷房車にしよう」と提言した。
この話題にネットでは
「昔は弱冷車でも気にならなかったけどここ数年弱冷車だとしばらく暑くて汗が止まらない」
「弱っていう程度じゃもう冷えない気候だもんな」
「乗客の多さにもよるんだよな。少なかったら弱でもいける」
「弱冷房車不要なのは同意!せめて通勤時間帯だけでも弱冷房車はやめて欲しい」
「こないだ乗った電車はめちゃくちゃ寒かったな。しばらくしたら普通になったけど。本気出したらあんなに冷えるのかと驚いた」
「私が毎日乗ってるアイツもそろそろ本気出してほしい」
「冬の弱暖房車がほしい。暑すぎる」
「それもこの番組でやってたけど無理らしい」
「朝のラッシュ時とか暖房切ってくれって思う時ある」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2025/08/29 08:23
冬はアウターでなんとかなるか暖房はマジでいらない
冬はアウターでなんとかなるか暖房はマジでいらない