(以下引用)
斎藤は2024年ごろから頻繁にTikTokライブを行うようになった。(中略)評判も上々でTikTokの総フォロワー数は約34万人。
TikTokはほぼ毎日更新されており、2024年10月にはイベント出演後の取材に、「最近はTikTokの生配信にどっぷり浸かりライバーと化している」「この3カ月で1日しか配信を休んでいない」と明かし、
「最初は小銭稼ぎのつもりだったけど、日々ランキングが上下して普段会えない人にも会える。応援してくれる人が劇場にも来てくれたりして、相乗効果もある。熱烈なファンが増えて、大阪で(出待ちのファンに)4年ぶりにプレゼントをもらいました」
と自慢して見せた。
そんな斎藤の「熱烈なファン」の1人がA子さんだった。A子さんはこれまでに斎藤へ「500万円以上の投げ銭をした」。しかし、ある日を境に斎藤とトラブルになってしまったのだという。
斎藤が所属する吉本興業に斎藤の投げ銭トラブル、プレゼントルールの逸脱について見解を聞くために質問状を送付したところ、以下の回答があった。
「事実関係を確認し、社内規則違反があれば厳正に対応する所存です」
いったい何が起きていたのか。A子さん自身が明かす驚愕のトラブルの実態、斎藤が約60分の直撃取材に語った“弁明”など、記事の全文は「 週刊文春 電子版 」で読める。
「そこは僕の失敗っちゃ失敗」M-1王者“トレエン”斎藤さん(46)がファンと500万円投げ銭トラブル「プレゼントルールも違反か?」
— 文春オンライン (@bunshun_online) April 3, 2025
記事はこちら↓https://t.co/FmxoTYxLon#文春オンライン
この話題にネットでは
「500万円以上の投げ銭するファンがいることにビックリするわ」
「総額500万も投じれる人の目的ってなんなの?斎藤さん相手なら下心よりも応援?」
「この人にそんな熱烈なファンがいることにビックリする!」
「投げ銭されてるの見て芸人嫌いになったことある。してる方もさあ」
「手数料がえぐい「TikTokに手数料として約70%が引かれ、配信者の元には残りの30%が入金される仕組み」」
「TikTokサイド70%も取るんだ!」
「芸人もYouTuberやライブ配信者を批判してたのに儲かると分かったらみんなやり出してるね」
「高額投げ銭のこういうトラブルはよく聞くね。投げ銭した側もしてもらった側も人も高額なだけに距離感間違えてしまう」
「ジャンポケの斎藤さん、まだ何かあるのかーって思ったら、トレンディな方の斎藤さんだったw」
という声も。