(以下引用)
「政策秘書のA子さんが今年1月に退所。公設第一秘書のB子さんも2月末に後任を連れて辞職の挨拶に回っていた。一般的に事務所運営の中核を担うのは政策秘書、公設第一秘書、公設第二秘書の3人ですが、このうち2人が連続で去ったことになります」(政治部デスク)
関係者の証言によれば、A子さんは昨年11月に体調を崩し、適応障害の診断を受けていた。B子さんも昨年春頃に体調を崩していたという。
(中略)
4月2日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」ならびに、4月3日(木)発売の「週刊文春」では、『今井絵理子内閣府政務官 非道パワハラ 女性秘書2人が消えた!』と題した記事を掲載。
今井氏がA子さんに伝えた非道なメッセージや、秘書らが苦しんだ過重労働や病状、今井氏と恋人の大喧嘩が招いた“警察沙汰”、禁断スペースでの喫煙やヘビースモーカーぶり、今井事務所から届いた疑惑に対する回答などについて詳報している。
「適応障害の診断も」今井絵理子・内閣府政務官(41)の政策秘書が退所、公設第一秘書が辞職していた 《今年に入り、2人が立て続けに…》
— 文春オンライン (@bunshun_online) April 2, 2025
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この話題にネットでは
「さもありなん」
「秘書ってパワハラ遭いやすいのね。身近な存在だから標的になりやすいのか」
「仕事できないやつほどパワハラするよね」
「禁断スペースでの喫煙ってなんだ」
「この人がこんなに長く政界にいられると思わなかった」
「秘書じゃなくてこいつが辞めろよ」
という声も。