第3子妊娠を発表したタレント・川崎希さん(37)が3月5日のYouTubeチャンネルで、出生前診断が陽性だったことを報告し、その結果に涙をこぼしました。
(以下引用)
5日の動画で「NIPT検査(出生前診断)が陽性でした」と告白。
「18番目の染色体のトリソミー、モザイク型と言われて。モザイクっていうのは、染色体異常と普通の染色体が混ざっているらしくて。先生に聞いたら、21番目のトリソミー(ダウン症候群)よりも症状が重い病気って言われて、固まっちゃって」と、ひどく動揺したという。
「心臓とかに疾患があったりして、生まれても大人になるまでぐらい成長するのは難しいかもしれません、って言われて。予想してなかったから…」といい、大粒の涙をこぼした。
「NIPTだけで確定するわけじゃないみたいで、今度は羊水検査をすることになったので、次回はそのことについてお話ししたいと思います」と語っていた。
この話題にネットでは
「辛いよね…😭」
「なぜわざわざ公共の場で言ってしまうんやろうか。これは命のことであり、夫婦の選択であるわけだから。。世の中には色々な人がいるので余計な話はしないほうがいい」
「これは難しいケースだよ。障害を持つ子を育てるっていうのは、並大抵の覚悟ではできないと思うな。確定させるには、また別の検査があると思うけど」
「軽いとは言わないが熟慮して検査に臨まなかったのでは?」
「妊娠を公表しちゃったらその後の堕胎はハードル上がるだろうなぁ。公表するとしても産む決断をした時でも良かったかもしれませんね」
「私は選択出来るんだから派ですよ。誰も貴方の事を咎めません。だってその為の検査でしょ?別にそっとで良く有りませんか?産む産まない選択が出来るんだから」
「羊水検査をしたら陰性だったなんてことも結構あるからまだ分からないけれど。私だったらおろす。NIPT受けた時はそういう思いで受けた。お金も時間もある人間だったら検討したかもしれないけれど、健常児を育てるだけでも精一杯」
という声も。