RIZE・KenKenが賃貸物件NGに困惑

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ロックバンド「RIZE」のベーシスト・KenKenさん(39)が2月21日のSNSで

「一年近く待った次住みたいと思ってた物件。作日、保証会社の番査も通って、後は内見して契約という話だったのに、今日いきなり、貸主の大手不動産に急にNGと言われて無しになった。。。ひどい。ひどすぎる。理由も教えてくれない。嫁が本気で泣いてる。胸が痛い」

と賃貸契約をめぐる出来事をつづり、困惑を明かしました。


また、妻でポールダンサーのPOPOさんも

「保証会社でもトップに厳しいと言われてる会社の審査は通った上、審査通過後に今後の流れを確認したときも、現住人の退去後に内見してもらって、そこで私たちが契約するかどうかのみの流れです。と言われ、そんな大家審査終わってないなんて一言も案内なかったし、二重確認したし、なのにあんまりだよ」

と胸の内を明かしています。


KenKenさんは2019年7月19日、当時の自宅だった京都市下京区のマンションに大麻約0.2グラムを所持していたとして、大麻取締法違反容疑で警視庁組織犯罪対策5課に逮捕され、懲役6ヶ月、執行猶予3年の判決を受けています。

この話題にネットでは

「kenken大麻で捕まってたよね?」

「審査が通った後に貸主からNGとなる事は基本的にはないが、稀に起こり得る。審査が通る事と貸主の「この人に貸しても良い」という結論は別なんだよね」

「物件の所有者(仲介の不動産会社じゃなくて)NGが出たんじゃない?普通にあることだと思ってたけどな。不動産会社側はOKで、審査も通りましたよ〜、この人でどうですか〜?って書類耳揃えて持ち主にお伺い立てるだけだから」

「私が大家でも、どうしても入居者がいないような不人気物件でなければ断るかな。見た目で人を完全には判断出来ないが、ある程度は出来る。イメージ的には人を家に呼んで夜中に騒いだり、よからぬ葉っぱを持ち込んだりしそうなイメージ。大家側にも選ぶ権利はあるから、リスクを回避する意味でもしょうがないんじゃないかな」

「審査が通ったあとでも大家さんが風紀を乱されるという理由でNGを出すのは結構ありますよ」

「見た目と言葉使い、挙動などで、この先問題を起こしそうと判断されたとかじゃないですかね。一度入居されると、退去させるの中々難しくなりますから、、ルッキズムとか多様性とか、何かと話題になりますが、やっぱり見た目や所作って大事なんですよ」

「そりゃクスリで逮捕歴がある人間、再犯の可能性があるからトラブルに巻き込まれたくないからな。自分で理由わかるやろ」

「前科を調べられたのでしょうね。大家も賃貸先でまた大麻やられて捕まったりしたら後の借り手つかなくなるし、回避したかったのでしょう。しょうがないですよ。本人はもちろんご家族だって察しているでしょうに理由も教えてくれないはないかと」

という声も。





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