女子大生とのアパホテル密会で謹慎中のKAT-TUNの中丸雄一さん(40)がタワマン売却で8000万円儲けていたと週刊女性が報じています。
(以下引用)
女子大生との別れ際、中丸はタクシー代として7000円を渡したとされているが、これも《所持金ギリギリ》などと揶揄する報道も。複数のレギュラー番組を持っていた人気アイドルだが、金銭的に困窮していたのか……。
そこで中丸の知人に話を聞くと、驚きの証言が飛び出した。
「そんなことはないですよ。だって、少し前に所有していたタワーマンションを売却して、かなりの利益が出ていたはずですから」
中丸が所有していた物件は、都内でも人気の湾岸エリアにあるタワーマンション。登記を確認すると、確かに最上階に位置する100㎡以上の1室を2020年4月に購入しており、今年3月に売却していた。いったいどれほどの利益を得ていたのだろうか。
不動産ジャーナリストの榊淳司氏に話を聞いた。
「おそらく中丸さんは2020年に1億6000万円ほどで購入されたと思いますが、2024年には2億4000万円ほどで売却されたと思われます。おしゃれなジムやプールもついているマンションで、人気物件です」
つまり8000万円に上る巨額な利益を得ていたということ。税金が引かれたとしても、十分すぎるほどのお金が手元に残ったはずだ。
この話題にネットでは
「すごいw」
「不動産投資の才能あるやん」
「アパ丸。ケチ丸 ←NEW!」
「まぁお金持ちはケチだって言うからね」
「別に良いんじゃないの」
「あれだけテレビ出てるんだからマンションの利益以上の年収があるでしょw」
「だんだん一人ずついなくなるのがデスゲームみたい」
「もう3人で終わりだと思ったのに」
「もう上田と亀梨でいいよ〜 2人でもやっていけるっしょ」
という声も。
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