成田悠輔「子供の貧困は減少」が物議

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経済学者の成田悠輔さんが5月10日のSNSで、厚生労働省の資料を添付し「貧しくなる日本では子どもの貧困も増えるばかり。と言われるが、実はここ10年で子どもの貧困が驚くほど減っている」と指摘したのですが、コメント欄には760件ものさまざまな意見が寄せられています。


この話題にネットでは

「所得水準が下がって貧困のラインが下がっただけ」

「もとの研究では、人手不足を背景に賃金上昇、共働き増加が主な理由と論考されているよう」

「多くの若者が貧困で結婚すらできなくなっているのが現状です。子供を産み育てられるのは低所得、貧困に陥っていない方だけになったので子供の貧困率が少し改善されているのです」

「貧困層は子供を作れなくなったが正解」

「子供を作る層が「貧困ではない層」に偏ってるからかな?だとしたら、このグラフ、意味ないよねww」

「子供の貧困が見えにくくはなってると思う」

「何で一つのグラフの途中で新基準にしてるんですか?」

「2018年からの新基準ってなんなんやろ」

「学者さんなのにデータについての考察、分析とか一切言わないでグラフだけぶん投げる」

「データは嘘をつかないけど嘘つきはデータを使い、権力者はデータを作る」

「ホリエモン、ひろゆき、成田悠輔。なんか同じような胡散臭さを感じる」

という声も。





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