狩野英孝が京都の"うどん"に困惑

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タレントの狩野英孝さん(42)が3月7日のSNSで「京都にて。「たぬきうどん」頼んだら、油揚げ、あんかけ、生姜の入ったウドンが来たけど‥え??」と東西の食文化の違いに驚きの声をあげました。


関東では天かす入りのうどんやそばを"たぬき"と呼び、京都での"たぬき"は刻んだ油揚げ入りのあんかけ、大阪では油揚げが乗ったそばが一般的とのこと。


この話題にネットでは

「ええっそうなんですか。油揚げがある時点でキツネだと思ってました…」

「油揚げとなるとキツネのイメージ」

「京都はきつねうどんをあんかけにしたもの。大阪はたぬきうどんと呼ばれるものはなくてハイカラうどん」

「じゃあ京都でたぬきうどん食べたくなった時は何を頼んだらいいのよ」

「混乱する」

「世の中そういうの色々あるよね」

「わたしも東北生まれ東北育ち東北にしか住んだことないから、西日本にもし行ったらカルチャーショック受けること多そう」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : あ 2024/03/08 21:48
こうなるからメニューに画像を載せてて欲しい。
名前 : あ 2024/03/08 12:25
関西では捨ててしまう天かすを関東人が使うことからハイカラと皮肉でつけたと聞いたことがある
名前 : あ 2024/03/08 11:43
天かすのうどんを頼みたい時はハイカラっていうんだね。知らなかった。
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