大久保佳代子の洗濯回数に共感の声

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40代の作家・小林久乃さんが婦人公論.jpで連載しているコラムの中で、大久保佳代子さんの「ブラジャーは3日に1回しか洗わない」という発言に共感したと明かし、その理由を明かしています。

(以下引用)

ポッドキャストで『大久保佳代子とらぶぶらLOVE』を聴いていた。そこで「ブラジャーは3日に1回しか洗わない」と大久保さん。要は洗濯をするのが面倒臭い、好きではないという話しだ。つい、「おお……、同志!」と反応をしてしまった。

私も大久保さんと同じく、家事分野では洗濯が好きではない。ゆえに、なるべく作業を簡略化できるよう、最新型の高機能ドラム式洗濯機を使っている。

(中略)

冒頭で大久保佳代子さんのポッドキャストでも話していた、ブラジャーの洗濯問題について。読者の皆さまは下着に関して、手洗い派だろうか、それとも洗濯機派だろうか?

なんと私、ここまでの洗濯に対するズボラ価値観を覆すようだけど、手洗い派。そのすべては下着屋の店員さんからの洗礼にある。

数年前、装着をするとスタイルアップができるという、補正下着のショップに足を運んだ。減量でどうにも体重が減らないのなら、アイテムを使って見た目をごまかそうとする作戦を試みたというわけだ。

(中略)

店員さんの熱血指導を受けたその日から、私の下着手洗い習慣が始まった。洗濯機洗いと比べると、手間は比較できないほど面倒臭い。とはいえ下着が高額だったので、少しでも劣化させたくないという貧乏根性が、私を今日まで、手洗いに奮い立たせている。

ただ汗をかかない冬場くらいはいいだろうと、ブラジャーを洗う頻度は3日1回にペースダウン。それが夏に向かって2日に1回となり、よく汗をかく時期になると、毎日手洗いするペースに戻っていく。

ちなみにショーツは毎回洗濯をしている。ブラジャーを3日使うなら、残り2日はセットアップではないコットンショーツの出番だ。下着屋で買った艶っぽいナイロンの下着よりも、コットンのほうが履き心地がいいと感じてしまうのは、中高年の証である。



この話題にネットでは

「え、普通に不潔」

「冬場はいいけと夏場はキツイ」

「私も冬は2日使うわ。夏はさすがに1日で替える」

「ブラジャーはすぐ痛むよね」

「前にブラの買い替えは3ヶ月に一度が適切って記事を読んでびっくりしたよ。3ヶ月なんて私の中では全然新しいんだけどw」

「専用ネットに入れて洗濯機なんだけど、あっという間にワイヤー歪んで悲しくなる…レースの部分も毛玉になってるし。手洗いすればいいんだろうけど」

「皆ブラジャー手洗いしてる?」

「ネットに入れて洗濯機だよ」

「毎回必ず手洗いしてる。洗濯機でしてる人も多いから多分大丈夫なんだろうけど立体的な物だからどうしても躊躇してしまう」

「そんな高級ブラじゃないから消耗品として扱ってる」

「傷むとかじゃなくて面倒なんだよね」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : う 2024/02/14 05:43
羨ましい 1人だったら同じだと思うけど 4人家族だと一日で洗濯機パンパン
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