国際政治学者の三浦瑠麗氏(43)が「文藝春秋 電子版」のYouTubeチャンネルに出演し、松本人志さん(60)を巡る報道について、「友達というのはおこがましいんですが…知り合いとして」と私見を述べました。
(以下引用)
松本との関係性を明かした上で、「一つ思うのが、お笑い界における王者に近年彼がなって、いわゆる対等…というと変ですけど、人間同士として、彼が話せる人がかなり少なくなってきたんだろうなっていう印象はある」と私見。
高い人気と唯一無二のトーク技術から「地上波を占拠している」ことが、「権力者だと近年見られ始めている一因」と指摘した。
これらの点から「他の芸人の人たちも何も言えない状況だったんじゃないか」というが、「王様になると必ずそうなって、本人が望んだからそうなるわけじゃないですよね」と擁護。
「王様になると打ち取られるというのは、太古の昔からそう」とし、「正義と言うのは、常に時代によって中身が入れ替わる形で存在してきた」と、時代背景もあると説明していた。
この話題にネットでは
「何を言いたいのかよく分からないが松本を擁護してるみたいだな」
「正義は時代によって中身が入れ替わる??」
「擁護か批判かをはっきりしなさいよ」
「もう世間的に終了した人が得意気に喋ってるよ😅」
「論評できる立場ではないでしょ、この人」
「人の事より、自分と旦那の疑惑について釈明したらどうなんだ?」
「まだいたの?」
「結局擁護してるんだよなー」
「この人がクビを突っ込むと良くない方向へ。。。」
「また出てきたよ、、 忘れたころに出てくるよな、、」
「相変わらず、何を言ってるかさっぱり分からなかった」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2024/01/26 19:16
この人、普段は回りくどくてわけわからないこと言ってるけど、今回に関しては別に変なことは言ってないと思うけど。
この人、普段は回りくどくてわけわからないこと言ってるけど、今回に関しては別に変なことは言ってないと思うけど。
名前 : 学者が 2024/01/26 13:55
結論を言えないあたり、それほどの対象者というのがよくわかる。
結論を言えないあたり、それほどの対象者というのがよくわかる。