左利きの吉高由里子「大河」で苦労

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1月7日にスタートする大河ドラマ「光る君へ」で主演を務める吉高由里子さんがインタビューで、左利きがゆえに筆のシーンに苦労していることを明かしました。

(以下引用)

撮影で苦労していることを問われると「文字を書くのが右手ということで、普段は左利きなので筆のシーンになるとやっぱり緊張しますし、書き始めると手が震えたりしちゃう。そのシーンを撮影する前に30分ぐらい時間をいただいて、書く練習をしてから本番に入ったりしています。文字が主役のドラマでもあるので、そこは丁寧に右手で書く練習をして撮影をしている感じです」と明かした。



この話題にネットでは

「すごいね、右利きのわたしが左手で文字書くってことだもんね」

「左利きの人も書道は右って人しか知らない。左だと止めや払いが上手くいかないんじゃないかな?」

「うちのこも左利きだけど筆は右でやってるよ。学校で右で書くように言われたらしくて頑張ったらしい。だから書いてると出来るようになるんじゃないかな」

「平安時代だって左利きの人もいただろうに…ダメなのかな?」

「絵巻で右で筆持ってるからでしょ」

「紫式部は右利きだったからでは?大河は時代考証してるし」

「紫式部が右利きだったからでしょ。絵とか昔の資料で残ってるやつ。実際の人がいたのに私は左利きだから!って役者としてはだめなんじゃない?なんかロングヘアーのヒロインなのに私はショートヘアーだから、このヒロインはショートヘアーでいくわって俳優も居たけど、それをいうなら体の役作りもいらねってなるよ」

「オファーしたとき利き手までチェックしなかったのかもね」

「NHKの番宣見たけど、宮仕え前の紫式部が清少納言と面直で知り合いとか、清少納言は紫式部のよき理解者とか言ってて、これはアカン・・と思いました」

「確か敵対してたよね?というかライバル意識があった。それを踏まえての良き理解者ってことなのか?」

「紫式部物語。たのしみ」







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