志らくの小遣い額に神田伯山が絶句

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落語家の立川志らくさんが12月31日に放送されたTOKYO MX「志らく・伯山の言いたい放題元日SP」で、月々の小遣い額を明かし、神田伯山さんから「なんて夢がない」と絶句されました。

(以下引用)

志らくは「知らない」とあっさり返し「自分の値段知らない。事務所で引かれて、ポンと入ってくるだけ。明細書はかみさんに渡して見てない」とした。

そして、収入に関しては「全く無頓着」と言い「かみさんに月5万円もらうだけ。散髪代と弟子に何か渡すだけ」と5万円でも十分事足りている様子。

これに伯山は「めちゃめちゃ搾取されてるじゃないですか!」と驚き、「事務所に搾取されかみさんに搾取され、残ったのが5万円?なんて夢がない…」と絶句していた。


この話題にネットでは

「それが男の本音だよね。会社に搾取され妻にも小遣いだけ渡されて、何がいいんだろうって思うわな」

「この人の場合それが不満じゃないんだから良いんじゃない??」

「今こう思う男性多いんだってね。でも確かに可哀想になる。それは女性も一緒だけどね」

「私が男だったらお小遣い制嫌だわ」

「あの奥さんなら、それくらい絞るだろうね」

「浮気はするし、金にはがめついし嫌な妻」


「弟子と浮気されたり月5万円のお小遣い制だったり大変だね」

「離婚しないのも不思議だけど、浮気されても小遣い制なのが驚きます」

「しかもあの不倫写真撮られた時、志らくは伯山の襲名披露パーティーに出てたんだよなw」

「志らくほど稼いでても五万は夢ないよね…」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : あ 2024/01/03 14:41
子供のことだけじゃなく弟子と不倫しようが小遣いが5万でも影で贅沢されたり何をされても妻への愛があるから何だかんだそれが続けていける原動力なんだろうな
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