橋下徹氏が「氷代」「もち代」に怒り

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元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏(54)が12月30日のSNSで、自民党の所属議員に年末支給される「もち代」と呼ばれる手当について怒りの声をあげました。

(以下引用)

自民党の多くの派閥は夏季と冬季に「氷代」「もち代」と称して活動資金を所属議員に配る。原資は、パーティー収入。

(中略)

橋下氏は、「安倍派や二階派など今年は『もち代』なく 派閥パーティー事件影響か」と、今年は「もち代」が配られていないと報じた記事を引用し、「与野党含めて、この浮世離れした永田町の馬鹿げた風習を止めるべきだ。このご時世に何が餅代、氷代だ。納税者の感覚になれ!」とつづった。



この話題にネットでは

「餅代とかも税金って掛からないんでしょう?良いねえ~国会議員って。訳の分からない何に使ってもいいし領収書もいらないらしい。毎月100万円の文書交通費やら色んな副収入が簡単に多額にもらえて!」

「悪しき慣例が多すぎ」

「この人もね。。人のこと言える?」

「橋下徹も、どの口が言うの?💢」

「橋下よ、どんどん予算が増大している大阪万博も批判しろよ」

「それを言うなら万博の費用については、どう説明するのですか?もちろん、自民党の裏金問題は悪質極まりない。だが、維新の万博費用高騰、赤字の場合は負担しないと吉村大阪府知事が発言。どちらも税金に関わること。橋下さん、吉村さん、松井さんら維新も納税者の感覚になる必要があるのではありませんか」

「政治家もその周りも何かにつけてたかりすぎじゃない?」

「そもそも政治家自体あんなに必要ないと思うので削減してほしい」

「もう政治家ども本当に嫌い。選挙前にだけ駅前やらあちこちで演説してるのもうるさいしシラケた目で見てしまうわ」

という声も。





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