山本耕史が番組Pに"詰めた"過去

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俳優の山本耕史さんが10月28日の関テレ「おかべろ」にゲスト出演し、朗読ドラマの現場でプロデューサーにブチギレて〝詰めた〟ことがあると明かしました。

(以下引用)

本読みの当日、5~10分ほど読んで一段落したころに、メガネをかけてふんぞり返っていたプロデューサーから「君さ、どういうつもりで読んでんの?」とダメ出しされたという。

山本は「『え? 一応じゃましないように…。逆にどうやって読めばいいとかありました?』って聞いたら、『いやさ、この主人公になって読んでんのか、外側から俯瞰して読んでんのか、君の読み方から何にも分かんないんだよ』って言われたんですね」と当時のやり取りを再現。

さらに「僕としてはそこまで読み込めてないというのはあるけど、『ここで僕が作り込んできたほうがよかったですね』って言ったら『それぐらいやってもらわないとさ』みたいに来たから、突然ですよね、180度変えて『てか、なんでお前そんな偉そうなの?』って言ったんですよ。

『プロデューサーだからそんな偉いと思ってるわけ?』って。周りもピン!ってなってるわけですよ。俺が『なんでそんな偉そうにできるわけ? 何様なの?』って言って詰めたんですよ」と理不尽な要求にブチギレたと明かした。



この話題にネットでは

「プロデューサー偉そうだね」

「ドラマやコントに出てくるプロデューサーって偉そうだよね。実際すごく偉そうなんだろうなぁ〜」

「ふんぞり返ってる人に何か言われても響かないよね」

「でも「お前」って言っちゃうと、山本さんの印象悪くならないかね」

「舞台で忙しくて読み込めてなかったとあるし、プロデューサーからしたら片手間にやられたのは不快だったのかもしれない。それにしたって言い方が悪すぎるが」

「わかる。どっちもどっちだよね。プロデューサーの言い方も悪いけど、山本さんも仕事忙しかったとはいえ台本読み込めて無いのなら、そんなにキレなくても良いのでは…と思うし…」

「こんな嫌なプロデューサーを絵に描いたような人が本当にいるんだねw」

「いるよね。会社の看板で偉そうにするオッサン」

という声も。





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