石田ゆり子「朝ドラオーデ何度も落選」

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女優の石田ゆり子さん(54)が10月26日、2024年前期連続テレビ小説「虎に翼」取材会に出席した際、「若いころ何回もヒロインのオーディションを受けて何度も落ちてきました」と明かし、初の朝ドラ出演への喜びを語りました。

(以下引用)

石田が演じるのは、伊藤沙莉が演じるヒロイン・猪爪寅子(いのつめ・ともこ)の母・はる。

料理と整理整頓が得意で、猪爪家の家計も家事も完璧に管理するしっかり者。常に現実的で、寅子には早く結婚してほしいと思っている。

夢を語る寅子に厳しいアドバイスをすることもあるが、末っ子の直明(なおあき)にだけは甘いという役柄だ。

朝ドラ初出演となる石田は「NHKの朝の連続テレビ小説は、子どものころから家族で見ていて、家族の暮らしと共にあります。テーマ曲を聞くだけで空気がよみがえるような存在なので大変うれしかったです」と喜びも人一倍。

「若いころ、何回もヒロインのオーディションを受けて、何度も落ちてきました。ヒロインの年齢ではなくなり、『ついに来た!』と言う感じ」とそのうれしさを伝えた。

そして「ついに来たのは、お母さん役。沙莉ちゃんがヒロインと聞いてうれしかったです。楽しみにしています」とにっこり。



この話題にネットでは

「ゆり子が落ちるなんてあるの?!( ゚д゚)!」

「まさに朝ドラヒロインっぽいのにね。清楚でいて、でも芯があるって感じで」

「意外!妹さんはヒロインやってたよね!」

「そういや石田ひかりは、主演していたね!姉妹とも採用は難しかったとか?」

「イメージは清楚だし見た目も素敵で好きだけど、演技は上手くないと思う」

「石田ゆり子って、40過ぎるまではややB級ぽさあったような、、こんなこと言うのは失礼だけど。40過ぎてから良さが広まった感」

「何年か前に「自分は落ちてばかりのオーディションに妹が即合格して羨ましかった」って笑ってたけど当時は落ち込んだだろうな…」

「正直昔は石田ひかりの方が華があって、ゆりこは地味な感じだったよね」

という声も。





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