鈴木おさむ氏が放送作家業を引退へ

 TOP
スポンサーリンク
「森三中」大島美幸の夫で放送作家の鈴木おさむ氏(51)が10月12日のSNSで、2024年3月31日で放送作家業と脚本業から退くことを発表しました。

引退の理由として「ここ数年、作り手の前に人として、振り切って生きれていないなと言う思いがずっとあり。もう一つ。SMAPが解散してから、自分の中で120%の力が、入りにくくなってしまったというのもあります。常に入っていた120%の力が入らない時も出てきてしまった」と挙げています。


この話題にネットでは

「情熱があるほど燃え尽きる事もあるよね」

「コメント全文読んだけどSMAPとすごく繋がりが強かったのかな?全然詳しくないから知らないけど、SMAP愛を感じた文章だった」

「スマスマは確かにこの人の黄金期だよね」

「SMAPが語らないスマスマ最終回をベラベラ喋ったのにSMAP愛?」

「死ぬほど金あるだろうし、激務薄給より子供に目を向けられていいんじゃない?」

「お金があるって羨ましい。うちは51で退職したいって言われたら困っちゃう」

「この人の作る番組好きじゃないから大歓迎」

「謎の森三中推しも終わるのね。本当に心底つまらないから良かった」

「大橋巨泉さん思い出した。セミリタイアですよね」

「スパッと手を引くのは格好いいよね。下の人を使って自分名義で作品作り続けてる人も多そうなのに」

「お金あったら元気なうちにリタイヤ生活したいよね」

という声も。





感想を投稿

名前
コメント

誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿などは禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

みんなのコメント

名前 : まあ 2023/10/12 18:13
一度も面白さ感じなかったし
スポンサーリンク