オードリー若林が父に託された遺言

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オードリーの若林正恭さんが8月12日放送のラジオ「オードリーのオールナイトニッポン」で、父親から死の間際に「先祖代々の墓に入れてくれるな」と言われたことを明かしました。

(以下引用)

父は、父親(若林の祖父)から理不尽に殴られた思い出などがあり、「同じ墓に入れたら、もう毎晩、化けて出るからな」とまで言われたという。

その結果、若林は父の遺骨を「家の代々の墓には入れられないわけよ」と、その処遇を検討。

遺骨を「ロッカー式納骨堂」に入れることを考えたが、母は父と同じ墓に入りたいと言い出しており、どうするべきか悩んでいることを明かしていた。


この話題にネットでは

「先祖代々の墓を閉めて、両親の墓を作ったら二つの墓を守らないといけないし、更にそれを数十年後には子どもたちに任せないといけなくなる事まで考えてしまうだろうから難しい問題だよな…」

「そういう思いがあるんだったら、息子に託さずに自分でお墓買うとか樹木葬みたいなのを調べるとか段取り組んで「お墓はこれにしてくれ」って言っておけば良いんじゃないの?」

「オレは中に仕切り板を設けて仲の悪かった両親を同じ墓に入れようと考えているが・・・寺の和尚が許可するか心配」

「今は、最初だけお金払えばよい永代供養のお墓もあるので、いいのではないでしょうか」

「永代供養で良いよ。私も姑と同じお墓嫌だし、入る気さらさらない」

「祖父の骨だけを永代供養に出せば解決じゃないの?」

「過疎化が進む地方では、放置された墓石や無縁仏への対応が深刻な問題」

「一番良いのは火葬場で骨を処分してもらうこと。死んでまで 身内に迷惑かけなくてすむし墓を残されても 管理が大変」

「自分は死んだら静かにしておいて欲しいけどね。葬式、戒名無用で構わないが残された者に一任する」

「お墓を建てるお金の出処が、お父さんの遺産の範囲内なら、お墓建てて、お母さんもそこに入れてあげて、墓じまいかな」

「生きてるだけでも税金や何やかんやでお金かかるのに、死んでからもお墓の維持費やお寺からの意味わからんお布施でずっとお金かかるの考えるとイヤになってくる。散骨が1番いい気がしてきた」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : そんな 2023/08/16 10:07
希望があるなら先に自分で用意しておくべきだね。残された者が困ってしまう。
名前 : ふ 2023/08/16 00:06
先祖代々をロッカーに入れよう!
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