(以下引用)
事務所スタッフは彼の2つの“悪癖”に頭を悩ませるようになる。
14年の初秋、永山が当時、夜遊びの主戦場にしていたのは、多くの芸能人がお忍びで訪れる東京の三宿。バーの元従業員が振り返る。
「彼はモデルの女性2人を交えて飲んでいたのですが、泥酔の末、会計をせずに出て行ってしまったのです。女性が彼を呼び戻したところ、態度が豹変。店員にしつこく絡み、明細票をクシャクシャにして『俺は一度出した金は二度と引っ込めねえ!』と捨て台詞を吐き、紙幣を2枚丸めて投げ捨てる始末。1万円札を2枚出しているような雰囲気でしたが、よく見たら1000円札が2枚でした」
もう1つの“悪癖”についてテレビ局員が証言する。
「彼は『ドラマの番組宣伝はやりたくない』と公言し、それをポリシーのように貫いています。今年1月期のドラマ『リバーサルオーケストラ』(日テレ系)でも、メインキャストなのに番宣に一切協力せず、制作サイドは怒り、呆れていた」
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— 文春オンライン (@bunshun_online) July 1, 2023
「俺は一度出した金は二度と引っ込めねえ!」“薬物逮捕”永山絢斗、事務所スタッフを悩ませた2つの“悪癖”#文春オンラインhttps://t.co/pPNZQZelxD
この話題にネットでは
「ダセェ」
「多く払ってこう言うならまだマシだけど、2000円ってwダッサwww」
「コントかよ!」
「酔ってて良く確かめないで出したのか?わざと2000円なのか?でかなり違ってくるね笑」
「くしゃくしゃにして、パッとわかりにくいようにしてるから、わざとだろうね」
「どんな状況であれ、お金まるめて投げつけるなんてドン引き。そういう立ち振舞いが格好いいと思ってるんだとしたら、自分から変わる気がなければ人の素行なんて変わらない」
「カッコ悪いね」
「芸能人ってまぁ、華型職業だけどさ、自分らは凄く上で特別と思ってる人多いだろうね」
「結構好きだったのに 悲しい😭」
という声も。