6月12日のTOKYO MX「5時に夢中!」で公共交通機関の「弱冷房車を廃止しろ」という声がネットであがっていることを取り上げた際、タレントのマツコ・デラックスさん(50)が公共交通機関の設定温度に提言しました。
(以下引用)
「強冷房車を作って欲しい」というネットの声には「(私としては)強冷房車は必要ないけど、弱冷房車があるなら普通の車両の設定温度はちょっと下げてもいいと思う」と持論を展開。
「冬とかも暖房かけすぎじゃない?みんなコートとか脱げないじゃん。着たまま乗るからダウンとか着てるともう(汗で)ビッチャビチャだよね。ちょっと鉄道会社は考えた方がいいなと思うよ設定温度は。もちろんこまめにやられてるとは思うけど、ちょっと足りてないかな」と“助言”した。
この話題にネットでは
「弱冷房車には間違っても乗りたくない」
「とにかく寒がりに支配されてる感じはするね😅」
「ほんとこれ。満員電車暑すぎる。夏は弱冷房車じゃない普通の冷房車でも28度越えは普通」
「公共交通機関の冬の暖房は低めでいいと思う。皆、外気に合わせて厚着なんだから、24℃とか不要だよね」
「ホントに冬はみんなコート着たまま電車乗るので暖房つけてると暑いのでつけなくていいと思います」
「弱暖房車がほしい」
「弱冷房車は比較的空いてるので、わざとそれを狙い座ってます」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : 。 2023/06/13 00:51
みんな電車中に合わせたカッコで出てるわけじゃないから外気に合わせてプラスマイナスで変えるのはダメ?
みんな電車中に合わせたカッコで出てるわけじゃないから外気に合わせてプラスマイナスで変えるのはダメ?