前田有紀さん息子の学校拒否に動揺

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元テレビ朝日アナウンサーでフラワーアーティストの前田有紀さん(42)が4月29日のインスタグラムで、この春小学1年生になった長男について「号泣しながら「絶対いぎだぐない〜!」と暴れている長男とランドセルを抱えてなんとか教室まで運び込むこと2回、、、。困惑と動揺で私まで泣いてしまい、近所の方や先生方にも優しい言葉をかけてもらうことも多々」と胸の内を明かしました。

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前田 有紀(@yukimaeda0117)がシェアした投稿


この話題にネットでは

「最近はそういうお子が増えてるみたいですね」

「昔も泣いてる子とか登校班からはぐれて辿り着いていない子とかいたよ。でも大人達が「しのごの言わずに学校行け」って感じで行ってただけ。今みたいに親がランドセル持って教室まで付き添うとかあまり無かったような」

「親に学校行きたくないなんて言えなかったよ。なんでだろうね。昔と何が変わったんだろ」

「変わったとしたら「学校には絶対に行かなきゃいけない」社会の空気じゃないかな」

「今って言えるようになって良かったと思うよ。コンテンツも増えたし将来の進み方も選択肢増えた。昔は、もう学校行かないと・・・終わりみたいな気持ちだったと思う」

「むしろ小1で学校行きたくないって子の方が普通な気がする。環境の変化に戸惑ってるって賢い証拠なんじゃないかな」

「子供産んだら、良い意味でも悪い意味でも人生が大きく変わるよね」

「厳密に言うと子供の性質によって大きく変わる。ほとんど苦労もなく楽勝な育児もあれば、身体壊すくらい大変な育児もある」

「お子様そんな繊細なのに全世界に発信して大丈夫、、?」

「こういうことはSNSに公開しない方が…。息子さんはまだ小さいとは言え、母親の投稿に気付いたら良い気はしないでしょ」

「私もそう思う。周りの子や周りの父兄だってそれを目にする機会もあるだろうし、わざわざ全世界に発信しなくていいじゃんね」

「子どもさんのこと考えたら余計なこと言わない方がいいのにね。周りに優しく声掛けてくれる人がいるみたいだしそういうところで言えばいいのに…」

「過去を振り返っての「あの時は大変だった」って事かと思ったら現在小1のお子さんの話だった」

という声も。





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