(以下引用)
「饅頭」は「まんじゅう」とも「まんとう」とも読めるが、具なしの蒸しパンを中国の一部では「まんとう」と呼ぶという。
しかし、市民権を得ているとも言えない読みについての説明もなく、番組が進行する様子に、マツコは不満を表した。「まんじゅうの具がないやつを“まんとう”と言うの?」。
スタッフ側に疑問を持ちかけ、「だったら、“具なしまんとう”っておかしいじゃない?“まんとう”を売ってるんじゃない?」とツッコミを入れた。
2月以降リアルにセブンイレブンを述べ50軒回ってるんだけど、この中華蒸しパン「饅頭(マントウ)」が全く売ってません😭
— 小林秀幸 / 広報PRとマーケティング×DXを混ぜ混ぜ (@hidekobayan) March 16, 2023
今まで買えたのは1個だけ。
セブンイレブンに届け、この声、この想い。
めちゃくちゃ美味しいのでもっとレギュラー化して欲しい。 pic.twitter.com/s3y49GQyGT
この話題にネットでは
「美味しいから好き」
「同じ字ならまんじゅうでいいじゃんってなる」
「まんじゅうだと菓子のほうのイメージがどうしても強くなるし…」
「蒸しパンの方が伝わりやすいし馴染みあるね」
「蒸しパンって甘いお菓子パン思い浮かぶけどなあ」
「「まんとう」は中国の蒸しパンです」
「饅頭(まんとう)は「小麦粉を練り、イーストで発酵させて、中身を入れずに丸形にして蒸したもの」の意味として用いられるそうなので、マツコさんの言う通りですね。 まんとうは中国北部で主食とされていて、中身に肉や餡(あん)を入れたものは”包子(パオズ)”と呼ばれているそうですよ」
「「まんとう」はジャッキーチェンの映画で知りました」
「そういうワードあるよね(笑)ある日突然皆さんご存じのって感じで頻繁に使われ出すやつ」
「塩味(しおあじ)をやたら「えんみ!えんみ!」言うのは何なの」
という声も。