新社長には鈴木敏夫氏が復帰するとのこと。
先日の週刊女性PRIMEで「鈴木敏夫氏がシングルマザーのタイ人女性・カンヤダ氏に入れ込み公私混同」「ジブリ社長の星野康二氏が苦言を呈したところ、鈴木氏は星野氏を退社させることを決めた」と報じられていました。
この話題にネットでは
「タイ人女性の件の記事見た後だと闇を感じるんだがw」
「これ最悪のタイミングでは? ジブリ終わりそうだな」
「…いいの?」
「大量にスタッフが辞めていく未来が見えるわ。優秀なスタッフは二度と手に入らないのに」
「数日前からタイ人女性に入れ込んでいる話が出てきたのはこの流れに反発するジブリ社員からの告発だったのかな。制作会社としてのジブリは宮崎駿の最後の作品で終わりだろうね」
「このタイミングで社長就任を阻止したい誰かが週刊誌に話題提供したのかな」
「現場の叫びなのかもよ」
「鈴木敏夫、これで気兼ねなくカンヤダにお金を使える?」
「スタジオカンヤダに改名するん?」
「タイの愛人に貢がれるジブリに魅力なんてないわ」
「ジブリはもうカンヤダさんのイメージになってしまった…」
ちなみにこのカンヤダさんは今夏公開予定の宮崎駿の新作のヒロインのモデルになってるらしく、10年ぶりの長編にしておそらく遺作になりそうなのに、ヒロインが登場するたび「鈴木Pの※人…」と没入感を削がれることは確実で、そんな真実は何も知らないまま映画を堪能したかったなあと… pic.twitter.com/U5cjkY0wez
— oniソプター (@NFukuhaku) March 28, 2023