船岡アナから女性アナ守った婚約者

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同僚の後輩女性アナウンサーの自宅に侵入し、邸宅侵入の容疑で逮捕された船岡久嗣容疑者(47)ですが、そんな船岡アナから身を挺して女性を守った知人男性は婚約者だったことが分かったと女性自身が報じています。

(以下引用)

侵入時に女性アナが不在だったことは不幸中の幸いといえるが、今回の逮捕に貢献した人物が。

「船岡容疑者が侵入した際、女性アナの自宅には知人男性がおり、2人はもみ合いに。知人男性から『警察を呼ぶぞ』と言われ焦った船岡容疑者は、マンション共用部から飛び降り、負傷し、退院後の20日に逮捕されました」(前出・捜査関係者)

この男性の素性について、あるテレビ局関係者はいう。

「男性はしばらく前から女性アナと交際関係にあり、すでに婚約もしているといいます。男性も怖かったと思いますが、彼女の安全を守るために身を挺したのでしょうね」



この話題にネットでは

「20代の女性が40代の男性なんて全然交際の相手とかって、頭によぎる事すらない。全然ちがう世界にいる人達で。そんな相手に付き纏われて、自宅にまで入られて、本当に気の毒」

「3階からダイブするって相当よ」

「47歳にしてNHKのアナウンサー。輝かしいキャリアを持ち、早稲田大学政治経済学部卒。お子さんは2人に恵まれている。一体何の不満が」

「これって船岡容疑者がその女子アナに勝手に好意を抱いてストーカーになったか、不倫交際した過去があってストーカーになったかで、だいぶ女子アナに対する印象も変わるんだけど。前者なら女子アナの名誉のためにも、そのあたりはっきり報道してあげたほうがいいと思う」

「普通に考えて、キャリアがありスポーツ報道のエ−スで既婚者と、まだ若い女性アナウンサーが不倫していた場合、女子アナが飛ばされるのが一般的であるはず。そうではなく、子供や奥さんがいる船岡容疑者を飛ばしたのは、彼が一方的に執着していた可能性が高い」

「それにしても大胆だね、全てを捨ててまでやる事かな。元々は不倫との記事も見受けられますが、どっちみち犯行時は付き合っていないんだから、ストーカー行為になりますね」

「最初の報道では女子アナをつけてエントランスに入り、女子アナが入室する瞬間、ドアをこじ開けて入ったとなっていたが、、この記事では女子アナ不在となっている。不在だとエントランスには入れたとして、部屋にはどうやって入ったのだろう?」

「この記事では、女性アナは不在だったということですが、当初の別記事では同じ階の住人が「きゃー、やめて」という女性の声を聞いたとありました、一体どちらが本当のことなんでしょうか?」

「NHKもダンマリだな」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : 普通に船岡は犯罪者 2023/02/25 21:59
何とかして女性のせいにしたい犯罪者予備軍の擁護キモすぎ
名前 : なんか女性が悪い風に言う方 2023/02/25 20:49
過去に不倫関係にあったとか、いろいろ疑惑あるけど、なにがあっても不法侵入って犯罪犯すのは間違ってるでしょ
名前 : あ 2023/02/25 18:24
不自然な点があるしこれからの記事によって婚約者が疑いだしたら婚約破棄もありえるかもしれないな
名前 : 別の記事で 2023/02/25 17:47
当時居合わせた男性は、女性アナウンサーの 「本命彼氏」だったそう。 って書いてあるのを見て、はーん、と思った笑。 結果的には不法侵入とかストーカーとか色々言われてるけど、こんな行動にまでなってしまった背景って?って思ったわ笑
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