(以下引用)
侵入時に女性アナが不在だったことは不幸中の幸いといえるが、今回の逮捕に貢献した人物が。
「船岡容疑者が侵入した際、女性アナの自宅には知人男性がおり、2人はもみ合いに。知人男性から『警察を呼ぶぞ』と言われ焦った船岡容疑者は、マンション共用部から飛び降り、負傷し、退院後の20日に逮捕されました」(前出・捜査関係者)
この男性の素性について、あるテレビ局関係者はいう。
「男性はしばらく前から女性アナと交際関係にあり、すでに婚約もしているといいます。男性も怖かったと思いますが、彼女の安全を守るために身を挺したのでしょうね」
【NHK船岡アナ 侵入時にもみ合った知人男性は後輩女性アナの婚約者だった】https://t.co/uzFSijX2nj
— 女性自身【公式・光文社】 (@jisinjp) February 25, 2023
侵入時に女性アナが不在だったことは不幸中の幸いといえるが、今回の逮捕に貢献した人物が。
#船岡久嗣 #アナウンサー #邸宅侵入 #女性自身[@jisinjp]
この話題にネットでは
「20代の女性が40代の男性なんて全然交際の相手とかって、頭によぎる事すらない。全然ちがう世界にいる人達で。そんな相手に付き纏われて、自宅にまで入られて、本当に気の毒」
「3階からダイブするって相当よ」
「47歳にしてNHKのアナウンサー。輝かしいキャリアを持ち、早稲田大学政治経済学部卒。お子さんは2人に恵まれている。一体何の不満が」
「これって船岡容疑者がその女子アナに勝手に好意を抱いてストーカーになったか、不倫交際した過去があってストーカーになったかで、だいぶ女子アナに対する印象も変わるんだけど。前者なら女子アナの名誉のためにも、そのあたりはっきり報道してあげたほうがいいと思う」
「普通に考えて、キャリアがありスポーツ報道のエ−スで既婚者と、まだ若い女性アナウンサーが不倫していた場合、女子アナが飛ばされるのが一般的であるはず。そうではなく、子供や奥さんがいる船岡容疑者を飛ばしたのは、彼が一方的に執着していた可能性が高い」
「それにしても大胆だね、全てを捨ててまでやる事かな。元々は不倫との記事も見受けられますが、どっちみち犯行時は付き合っていないんだから、ストーカー行為になりますね」
「最初の報道では女子アナをつけてエントランスに入り、女子アナが入室する瞬間、ドアをこじ開けて入ったとなっていたが、、この記事では女子アナ不在となっている。不在だとエントランスには入れたとして、部屋にはどうやって入ったのだろう?」
「この記事では、女性アナは不在だったということですが、当初の別記事では同じ階の住人が「きゃー、やめて」という女性の声を聞いたとありました、一体どちらが本当のことなんでしょうか?」
「NHKもダンマリだな」
という声も。