徹子「来年はどんな年になりますかね」
— わた丘 ルリ子 (@janjanrock) December 28, 2022
タモリ「新しい戦前になるんじゃないですかね」
ギリギリ戦後生まれの話から「新しい戦前」に帰着する。
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タモリさん、終戦の1週間後に産まれた話から始まり、新しい戦前の話で終わる今年最後の徹子の部屋。
— 山端一稔【公式】 (@yamahata1000nen) December 28, 2022
「徹子の部屋」年末の顔・タモリ登場 来年は「新しい戦前になるんじゃないですかね」/デイリースポーツ online/2022.12.28https://t.co/Qvo07PuhZs pic.twitter.com/sjCzHJHbe6
この話題にネットでは
「タモさんが言うからなんか怖いww」
「世にものエンディングみたいだよね」
「世にも奇妙の音楽流れてきそう」
「いやほんと。来年恐ろしいよ」
「戦争ない時代の方がレアだもんね」
「観てたけど、怖いこと言ってるなと思った」
「タモリさんの「新しい戦前になるんじゃないですかね」という言葉。受け取り手によって『日本が他国を攻めて戦争なる派』と『日本が他国から攻められて戦争になる派』がいるのが実に興味深い」
「え?どんなところが戦前みたいなの?みんな日頃感じてるの?」
「世の中どう動いていくのかわからなくて不安だよね」
「現実をしっかりみているよね。戦後すぐを生きているからだろうな。やっぱり私もどこが他人事で平和ボケしてるのかも」
「平和ボケしてる世代にはわからない何かを感じてるんでしょうね」
という声も。