本仮屋ユイカ映画の脚本トラブルか

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体調不良を理由に一時休養を発表した女優・本仮屋ユイカさん(35)ですが、その裏で彼女の主演映画だった名古屋テレビの60周年記念映画「女子大小路の名探偵」を巡って脚本トラブルが起こっていたことが週刊文春の取材でわかったと報じています。

脚本に不満だった本仮屋さんが監督の平林克理氏と話し合いながら脚本を手直しするも、ドラマ「アンフェア」の原作者でもある脚本家の秦建日子氏にプロデューサーが撮影直前までそのことを知らせなかったため秦氏は激怒、その結果、話がもつれてしまったとのこと。

(以下引用)

「本仮屋さんもこれまでの打ち合わせは何だったのかと怒り、マネージャーを通して制作側に、〈主人公の魅力が伝わらない〉、〈役作りができない〉とメールを送った」(前出・社員)

そして2日後、本仮屋やスタッフで、Zoomによる打ち合わせが行われた。

「そこで本仮屋さんは、『主演なのに意見を聞いてもらえない』『私である意味がありますか?(その脚本では)私はできません』と涙ながらに訴えたのです」(同前)

そしてプロデューサーに降板の意向を9月29日に伝え、10月2日からラジオのレギュラー番組も休むことになった。



この話題にネットでは

「脚本変えてもらえるランクではなかったってことじゃないの?代わりはいるってことだよね。シビアよね」

「主演なら意見を聞いてもらえるものかどうか知らないけど、主演でも意見を言えるレベルとそうじゃないレベルの人っていると思う」

「干された状態に近いのかな」

「これ発表した日にテレビ番組で姉妹で沖縄移住するみたいな企画やっててめっちゃ元気そうだから変だと思った」

「原作知らないけど、原作にはない無意味な濡れ場があったとか?」

「そういうのやらせるのあるもんね。作品には必要っていうけど、後々そこばかり切り取られて可哀想なのあるよね」

「全然そういう雰囲気の作品ぽく見えないけど…私立探偵の弟とバーのホステスのお姉さんの探偵物」

「一時代を築いた大物女優さんなら聞いて貰えたかもしれないよね。申し訳ないけど本仮屋はビミョーな立ち位置の女優さんだし」

「上の決めたことに黙って何でもやりますよーって人の方が実際は仕事しやすいからな周囲は」

「監督も納得してるなら的確な意見だったんじゃないかなー 原作者とのトラブルは本仮屋さんじゃなくて監督とかプロデューサー側の問題だと思う。本仮屋さんはとばっちりに思えるよ」

「元記事読めばわかるけどプロデューサーが完全に悪い。一度脚本読んだ本仮屋さんが手直しの希望を出してプロデューサーと一緒にかなり直した。それをプロデューサーが放置して脚本家に伝えず、撮影直前に知った脚本家が激怒して最初の脚本に戻させたという流れ」

「プロデューサーって女優にも脚本家にも良い顔したかっただけなんだろうね」

「大事なことを放置しておく人いるよねー。ギリギリになって発覚して、迷惑かけられるのはこっちなんだよね」

「ただの連携不足だよね。一般企業でもある。本仮屋さん悪くない」

「代役は誰になるんだろう。降板するまで主演が拒否した脚本がどんな内容なのか少し気になる」

という声も。



  • 本仮屋ユイカのインスタグラム


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