子供の成長にマツコ「遅咲きの方が」

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マツコ・デラックスさんが9月26日TOKYO MX「5時に夢中!」で、「小学校・中学校で目立っていた子って、大人になるとそうでもなくなっている」と持論を明かしました。

(以下引用)

マツコ「遅咲きの方がいいんだよ」とポツリ。

「幼稚園とか小学校とかね。中学校もそうだよね。それくらいで目立っていた子って大概、大人になると、そうでもなくなっている」と続けると、「意外と『えっ、誰?』みたいな子がすごい美人さんになってたり、すごい事業を起こして成功してたり…。そういうものよ」と話した。

その上で目立たない子を持つ親たちに対して、「だから、諦めないで!」と絶叫したマツコ。


この話題にネットでは

「これ分かる!勉強が出来る大人しかった子が社会的地位の高いエリートになってて、当時イケてた子は…って感じ」

「あー、まさしくわたしだー。幼児期から足が速くて勉強もできてクラスの中心にいたわ。卒業文集には「雲の上の人」と書かれ…全部大して努力もしていなくて手に入ったものだからなんの自信にもならず。今じゃ、人前での発言や目立つことを避ける陰の人。キラキラした努力の方たちに羨望の眼差しを向けております…」

「4月から夏産まれで早熟な子の場合はそうなるかもって思った。幼稚園だとまだ月齢差が大きいし、小学生の間は精神年齢の高さがそのまま評価に繋がる気がする。小さい頃から優等生でそのまましっかりしたよく出来る大人になる人もいるし、逆に子供の頃は問題児だったのがびっくりするほどしっかりした大人になる場合もあるよね」

「なにかと目立ってしまうタイプの子は自分にその気がなくてもそのようになってしまう場合もある」

「まぁできるとなると、何でもかんでも押し付けられて割に合わない事を悟って、能力を隠す様になるんだよね」

「ずっと先頭を走っていた子はキツイだろうなーと思う」

「成功者になるかそうでなくなるかは別として、周りに愛されて育った子の方が、捻くれずに育つよね」

「そういう場合もあるが、三つ子の魂百までともいう」

「私立中学受験で、相当上位に行ったやつはやっぱり何かしらの社会的地位を築いていることが多い」

「生徒会長や部長も社会に出たらただの人のパターン多い気がする」

「これは年代や地域によりそう」

という声も。





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