週刊誌記事につきまして pic.twitter.com/VwGooiDNDP
— 白石和彌 (@shiraishikazuya) September 7, 2022
この話題にネットでは
「要は公開時のイベントで嘘をついたってことですね。本当かな。。。」
「盛り上げたいと思って言ったのだとしたら、頭のどこかにそれが面白い事だと思ってしまってるって事」
「「できません。やりません。」と女優ないしマネージャーが言えない環境なのが問題かな?」
「たぶんさぁ。撮影も中盤とか撮り終えた後だし、豪華なキャストだし、彼女の女優としてのランクなら、嫌とは言えないんじゃなかったのかなぁ。本来、やる予定のない濡れ場とか、女優は嫌だと思うよ」
「この作品をご覧になれば分かりますが、該当シーン以外にもそういう絡みが多数ある作品です。矢吹さんはキャスティングの時点でいわゆる「濡れ場」を撮影する事を了承していたはずで、脱ぐ予定のなかった女優さんを脱がせた訳ではありません」
「濡れ場がないと盛り上がらないんだ、映画って。つまらねー」
「セクハラの口裏合わせは終了したんですね?」
「自己保身だな。当時は私の価値観も綾野の価値観も間違ってたと謝罪すべきだったと思う。言い訳にしか聞こえない」
「なんかここ十年位かな、言葉の裏を読むとか行間を読むとか、言葉が持ってる遊びを全く受けつけない風潮が年々強くなってる気がする。言った言葉を額面通りに受け止められて戸惑うことしばしば。どうしてこうなっちゃんだろう」
「白石監督って前にハラスメント防止のために色々な取り組みをしてるって記事があったからこういう報道が出てしまうと説得力がなくなってしまう」
という声も。