(以下引用)
「不倫報道のたびに三田さんは気丈に振る舞ってきましたが、夫婦関係は冷めていました」(別の歌舞伎関係者)
8月初旬、芝翫の姿は確かに都内別宅にあった。夜には別宅に友人らを招き、その一行の中には京都で密会していたAさんもいた。別の日には、Aさんが一人で芝翫の別宅を訪れる一幕も。
都内稽古場前で芝翫に話を聞いたが、記者を一瞥するだけで終始無言。
三田にも話を聞くと、戸惑いながらも丁寧に応じた。
──いつから別居を?
「5月頃ですね。細かく説明するような話ではないんですけど、お隣の家がリフォームの工事中で地響きが凄くて、主人が家にいたら気持ち悪くなっちゃったみたいで。工事は8月末までとのことで、そのまま別宅にいるようになったんです。息子2人がコロナにかかっちゃったこともありましたし」
──芝翫さんの別宅をAさんが訪れていましたが。
「そうですか……。まぁ、私も主人もいい大人ですし、本当に主人は主人、私は私で。皆さんにご迷惑をかけないように、ちゃんと仕事させていただこうという認識です。それ以上はもう本人に聞いていただいた方がいいと思います」
#三田寛子 が別居認める
— NEWSポストセブン (@news_postseven) August 28, 2022
夫 #中村芝翫 の別宅訪れる女性について「主人は主人、私は私」
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8月初旬、芝翫の姿は都内別宅にあった。友人らを招き、その一行の中には京都で密会していたAさんもいた。
別の日には、Aさんが一人で芝翫の別宅を訪れる一幕も。 #歌舞伎 #梨園
この話題にネットでは
「まだAさんに会ってるんだ。あきれる」
「Aも奥さんに慰謝料請求されてもおかしくない状況なのによく堂々と行くね」
「バレても続けるのは本気だよ」
「三田さんは顔も見たくないし、同じ空気も吸いたくないんだよ」
「分かるよ。あれだけ繰り返し不倫されたら嫌にならない方がおかしい。それにしても懲りないおっさんだね」
「さめきっておる」
「あれだけコケにされたら当たり前」
「懲りない…奥さんに聞かないで旦那に聞くべきよ」
「50代のおっさんおばさんに誰も興味ないでしょ」
「不倫三昧で別居しても離婚はしないってなんか凄い」
「三田さんが裏方を全て仕切ってるわけだから、もはや妻の役割というより仕事のような感じだと思う。だから、もし離婚したら仕事手放すような感覚があるんじゃないかな。旦那のことはどうでもよくても、息子達はこれからなわけだし」
「全ては子供の為じゃない?旦那にはとっくの昔に愛想尽かせてるやろ」
「歌舞伎って真面目な人いるのかな」
という声も。