7月18日「5時に夢中!」でマネージャーの話題となった際、マツコ・デラックスさんは「図々しい人の方が成功している気がする」と指摘しました。
(以下引用)
MCの元ニッポン放送の垣花正アナウンサーが、優秀なマネージャーの印象として「プロデューサーやディレクターが求めているニュアンスみたいなものをぱっと感じる人」と挙げるも、マツコ・デラックスは「そうかな」と疑問を示し、「アタシ、マネージャーってもっとなんかけっこう図々しい人の方が成功している気がする」と裏事情を明かした。
マツコは続けて、「それで気を使いすぎてる人はそんなに上に行けてない気がする。上に行ってる人ってけっこうきつい人が多い気がする」とも実感を語っていた。
この話題にネットでは
「どんな業種でもそうだよ」
「言えてる。俺が!私が!って人が結局周り巻き込んで進めていく」
「声の大きい人がなんだかんだ強い。日本は遠慮がちな人が多いから」
「あと事なかれ主義が多く、なかなか言い返す人がいない」
「図々しいって言うと語弊があるけど鈍感力と適度な積極性はどこの業界でも必要よ」
「そうなんだよね、私は図々しくできないから面倒な仕事押し付けられてますわ」
「気が弱いと舐められたりいじめの標的になるし、メンタルやられるからね」
「いじめっ子ほど幸せにしてるのが現実。いじめられっ子は自殺やひきこもり」
「じゃあいじめっ子になろうってか?答えはNOだ」
「図々しかったり気が強いと生きやすそうでいいなぁ」
「本人は図々しい自覚もないほど図々しいかもしれない」
「憎まれっ子世に憚る」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2022/07/23 12:38
結局弱者の自分が強者の喰い物になりたくなければ、自分が強者になるしかない。これだけはいつの時代もどこの国でも当てはまる。
結局弱者の自分が強者の喰い物になりたくなければ、自分が強者になるしかない。これだけはいつの時代もどこの国でも当てはまる。
名前 : あ 2022/07/21 13:00
↓同感です
↓同感です
名前 : け 2022/07/20 23:36
残念なことに何処の国も世の中作っていく人ってイジメられた人じゃなくてイジメてる方が作っていくんだよね、だから正直で優しい人は生きずらい世の中だよ。
残念なことに何処の国も世の中作っていく人ってイジメられた人じゃなくてイジメてる方が作っていくんだよね、だから正直で優しい人は生きずらい世の中だよ。