お笑いタレントのケンドーコバヤシさん(49)が3月30日のラジオ「アッパレやってまーす!」で視力の低下について明かしたとか。
(以下引用)
ケンコバは「オレは目がいいねんけど、年齢もあるからさすがに悪くなった」とぼやき。
1~2年前に眼鏡を作るために眼鏡店に行ったが、視力を測定後、店員から「小林さん、(視力が)1・25なんですよ。1・25で眼鏡を作る人はいないですよ。1・25で頼ったらダメになりますよ」と告げられて、眼鏡購入を諦めざるを得なかったと明かした。
この話題にネットでは
「私も2だったからよく分かる。自分では目が悪くなったと思ってるし、とても不便を感じる。けれど、1で普通と言われる。。」
「ケンコバの視力の話わかりみが深い。眼鏡はいらないけど見えないのが気になるのよ」
「同じ!同じ!笑 数値的には問題なく見えているんだけど、元々の視力が良すぎて見えなくなった感が強いのよね~。 初めて同じ感覚のひとがいた😂」
「眼鏡屋変えた方がいいんじゃない?(笑)」
「視力がいいと老眼になりやすいから、いずれ老眼鏡は必要になるだろ」
「まだ老眼になっていないようですね。羨ましい」
「両目0.1ない私からすると1.25でもうらやましい限り」
という声も。
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