(以下引用)
「高速であおりまでじゃないけど、ずっと付いてきた車があって、気持ち悪いから抜かそうと思って、一番左の車線にズレて、そしたらそいつがずっと並走するようになって。怖いから絶対顔見ないようにして、全然そんなそぶり見せずに急にインター下りたのよ。そしたら停まったよ。本当にスピルバーグの映画みたいだったもん」と明かし、「本当に怖い、変な奴いるからね。変な人との時は逃げるしかない」と主張。
有吉も「腹も立つし、理不尽だけど、変なやつだなと思ったら、近づかない」と応じ、マツコも「注意とかしちゃダメ。注意は絶対にしちゃダメ、みんな。舌打ちされるぐらいで済めばいいけど、中にはふっと振り向いた瞬間に刺すやつとかいる。怖いわ」と続けた。
注意する派ですが何か?#かりそめ天国 pic.twitter.com/oDwHT6IBoj
— 中野 照義 (@NakanoT79) March 11, 2022
この話題にネットでは
「マツコと有吉があおり運転の恐ろしさを語っている。 二人の言うこと、ごもっとも… 」
「この時代にあおり運転する人はやべぇ奴はそのとおり、前にマツコ歩きタバコも同じこと言ってたな(笑)」
「人に危害を加えることのハードルが低い人っているんですね…」
「そもそもそういうことをする人はニュースとか世情になんか興味がなくて見たり聞いたりしていているのかもしれないけど気にしてもいない人たちなんだよなぁ…って」
「家族や子供と乗ってるときに絡まれると厄介。自分だけでなく同乗者も守らないといけないので。余計に下手な行動は出来なくなるよね」
「邦題「激突!」ですね。あれは怖かった」
「激突は怖い映画でしたね。ドライバーの顔がわからないのが不気味で」
「本当に頭のおかしい運転をするやつはいる。そんなやつのトリガーは何かわからん。だからマツコさんの対応みたいに不意をついて離れるのが1番」
という声も。