(以下引用)
「急に地元のヤンキーとかが入って来たらどうしようとか。怖い。行けない」とマツコ。
「昔は本当に…皆さんにこんなに知ってもらう前はフラ~ッと夜中に行って。何をするでもなく考え事したりとか、ちょっと物を書いたりとか。よく行ってたのよ、ファミレス」と有名になった代償として楽しみだったファミレス通いが消滅したことを嘆いた。
「なんかさ…。なんだろ、この人生はって思う時あるわ。回転寿司とかファミレスにもさ、バーッて飛び込みで入れないって。なんのためにアタシは働いているんだ?っていうね」とマツコ。
マツコの昔話は共感できることが非常に多い。
— さちの@税理士受験 (@t_up_wild) March 4, 2022
夜中のファミレス好きってのよくわかる笑 pic.twitter.com/NDImc7LL7f
この話題にネットでは
「顔が売れるとそういう悩みはあるだろうね」
「目立つもんね」
「毎回デリバリーできる余裕あるだろうし羨ましいけどな」
「贅沢な悩みに聞こえるなあ」
「一般人が行けないようなレストランやら旅館やらにはさくっと行けるんでしょー??」
「でも自分もどんなに成功したとしても毎回気取った豪華なレストランや個室料亭じゃなくて、ふらっと回転寿司やファミレスやファストフードでぼんやり緩みまくってご飯食べたいだろなって思う」
「街の喧騒にまみれて、ホッとする時間って貴重だよね」
「でもその対価としてその分がっつりお金稼げるんだから、売れることで得たメリットすごくでかいやんて思う。悩みも多いだろうけど安月給じり貧の自分は安定してお金あって先も心配ないのすごくうらやましい」
「仕事も私生活が充実してれば満たされるけど、どっちか欠けてたら不満は出るさ」
「マツコは元々アングラ向けのイメージだった。もっとリリーフランキーみたいにふんわりと気ままにテレビ出たり出なかったりするタイプのイメージ。これだけ長い期間第一線にいる事になるとは本人も思ってなかったんじゃなかろうか」
「正直、お金はあっても使える時間と場所がないとか、外出しても監視されてる感じが辛いのかもね。だからみんな海外に別荘とか持つのかも」
という声も。