15歳年下で看護師の一般女性と結婚したオードリー・若林正恭さん(43)が2月26日放送のラジオ「オードリーのオールナイトニッポン」で「ジジイだなと思われて妻から離婚されるのではないか」とビクビクしていると明かしたとか。
(以下引用)
娘が生まれてから車にチャイルドシートを取り付けるため、梱包された大きな箱を持って地下の駐車場にエレベーターで運んでいる最中、若林はぎっくり腰になってしまった。だが妻に箱の上げ下げで、腰を痛めたとは言えなかったという。「こいつ、ジジイだな」と妻に思われるのが怖かったのだ。
焼肉店に行っても脂の旨味が楽しめるカルビは妻に「焼けたよ」とせっせと押し付け、若林はロースとかハラミだけしか食べられないことを隠しているらしい。
春日のように年が離れていない夫婦なら、食欲が落ちたことを共通の話題にして盛り上がることができる。しかしなぜか若林は、自分の老いが離婚の原因になるかもしれないと恐れているのだ。
若林はかねてから、ネットニュースなどを見て「年の差の夫婦って、結構離婚する」というイメージがあった。事実「2020年、20~60代男女200名アンケート」では年の差5歳未満の離婚率は15%、年の差5歳以上の離婚率は33%だという。
「5歳以上ってことは、10歳以上、15歳以上、20歳以上と刻んでいけば、もっと(割合は高くなる)じゃないかな」と想像し、若林は「離婚される」と心配でならないらしい。
この話題にネットでは
「そんなに離れてたんだ」
「離婚されないようにおじさんを隠してたの面白いしかわいい😂」
「若林の「年が離れている奥さんに自分の老いを知られて離婚されたくないから、焼肉行ったら無理してカルビ食べてる」ってエピソードトークめっちゃ良かった」
「頑張ってご飯を食べ切った後 奥さん「(2切れ)これも食べちゃって」 若林「食べれないよ!」 奥さん「(驚)」 若「それから奥さんが無理して食べないでねとよく言うようになった。離婚されるのが怖くて…も直接言った」」
「アメリカの富豪パターンだよな。若くして結婚した妻と50歳で別れて25歳下の後妻をもらうけど、75歳の時に捨てられるという」
「最初はそこまで老いを感じなくても年上側の10年後の姿とか考えないんだろうな」
「あんなにねじくれてた若林がこんなことを思う人になるとは」
「「ぼく、離婚されるんじゃないかと思ってこわいんだよね😭」 っていかにも若林さんらしくて」
「リトルトゥースだったけど、若林が当時26歳?とかの子と結婚して何でかは分からんけど凄い萎えたなー 若林も春日みたいに同じくらいの年齢の落ち着いた人と結婚してほしかった… 私も奥さんと同じくらいの年齢だから若い子に嫉妬して!って訳じゃないのに何でか嫌だったな」
「なんかさー、若林といい、山ちゃんといいそーいうキャラやってた人に限ってラジオではヨメヨメヨメヨメ、子供子供子供ってなるのなんで?」
「お笑いに見せかけたノロケ」
「食べれなくて離婚が怖い若林さん 食べ過ぎて奥さんに怒られる日村さん…」
「そんな事で離婚になるなら始めっからじじいと結婚しないでしょ」
「稼いでるうちは離婚されないから大丈夫よ」
という声も。
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