(以下引用)
現在夫は自宅から車で10分ほど離れたマンションで暮らしているが、「もの凄く仲が良くなってきたんです。皆さんオススメです」と上沼。
「週末だけ、ご飯に来ます。それで一泊して、朝ごはん食べて、旅館の朝ご飯みたいにどわーっと並べて、それを当たり前のように食べる主人。そして『チャオ』って帰って行きます。でもその感じがちょうどいいんですよ」と語った。
夫も「覚えたな。僕たち、一人の気持ちよさが。本当に快適だね」と話しているとし、上沼は「快適です。人生100年って言うじゃないですか。結婚45年(目)なんですが、夫婦の、別々の時間って絶対に宝物ですね」と強調した。
夫は別居してから体調が良くなり、「薬が減りましたね。全部の数値が正常になって」とも話した。
だが夫は「そういえば最近、帰ってくる頻度が上がりました。『漬物買ったから届けに来たよ』って。こないだはきゅうりのぬか漬け10本。10本もどうやって食べろって言うんですか。なんか帰って来るんです。愛でしょうか」とも話した上沼。
黒柳が「愛ですよ。ご主人も今までは友達とかいらしたかもしれないけど、今は減ってるでしょ。お友達だって。だから寂しいじゃない」と話すと、上沼は「見たんか。その通りです」と感嘆した。
テレビつけたら徹子の部屋やっててゲストが上沼恵美子
— 魁!カンノーネ!🎻ドン太 (@hentaidazeD5) February 1, 2022
ライバル魔法学校の理事長対談みたいなすごい絵面…… pic.twitter.com/X8FsDdHxo9
この話題にネットでは
「やっぱりお金があるっていいなぁ。選択肢が増えるよね」
「最近特に旦那は元気で留守がいいという言葉が身にしみる年頃」
「別居婚ってほんとにありだと思う。お互い納得してるならそれが1番」
「分かる気がします。「自分一人でいる時間」が本当の自分に戻れる時間だと思う。本来の自分に戻れない状態になっていることにも気づけていない場合もあるのではないかなと思う」
「熟年離婚じゃなくて週末婚ってのがいいね。仲良いんだろうね」
「本当に冷めてたら、こんなに夫の話をしないと思う。なんだかんだめっちゃ夫が気になって生きてるんだなと思うよ」
「上沼さんみたいにお金があったら、別居したいと思っている結婚27年目のものです。だれにも気兼ねなく暮らしたい。でも、ひとりになったら、さみしいって思うんですかね」
「お金があるなら私も週末婚したい」
「徹子の部屋見てたよ。緊張してたのかいつもの上沼さんと違った」
「上沼さん本当に緊張してらっしゃるのね。たまに上沼さんの番組観るけど汗かいてらっしゃるところ初めてみたかも」
「汗が凄かったみたいだね。徹子の部屋みてたのに気付かなかった。後でツイッターで検索したら多くの人が書いてたよ」
「引退すべきかとても悩んでいるのが伝わって来た。非常に繊細。引退する事ない!と徹子さんに言われて泣きそうだったね」
「今日の徹子の部屋は良かったな。上沼さんが見たことないくらい緊張して、徹子さんがカウンセラーのように語りかけ、引退しようかなと自信なさげな上沼さんに「あなた面白いんだから続けたら」とアドバイス。「私は面白いと思うことしかしないから」という徹子さんの持論に電流走ったみたいな上沼さんが印象的でした」
という声も。