流行語大賞は「大谷翔平」関連に

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年末恒例「2021 ユーキャン新語・流行語大賞」が12月1日に発表され、年間大賞にロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手(27)の「リアル二刀流/ショータイム」が輝きました。


そのほか、TOP10は「うっせぇわ」「親ガチャ」「ゴン攻め/ビッタビタ」「ジェンダー平等」「人流」「スギムライジング」「Z世代」「ぼったくり男爵」「黙食」が選出。

この話題にネットでは

「明るい話題が大賞で良かった」

「リアル二刀流って聞いたことないねんけど笑笑 「大谷翔平」でいいやん」

「リアル二刀流がどういうときに使われてたのか、いまいちピンとこないんだけど」

「決して「流行語」ではないですが、この一年を支配した話題は大谷翔平で間違いないかな」

「リアル二刀流、何度聞いてもリアルを付ける意味がよく分からない」

「新語ではあるものの流行語ではないですよね」

「何でいつもスポーツネタが大賞なんだろうね」

「まぁ納得といえば納得。コロナ関係は気分下がるし、オリンピックはそこまで印象無かったし」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : この時代に 2021/12/02 12:41
ジェンダー平等がノミネートされる事の異常さを皆もっと認識した方がいいよ
名前 : あ 2021/12/01 17:26
野球は知らない人でも大谷翔平は知ってる。だけど試合を観てないとリアル二刀流?ショータイム?が殆どだと思う。
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