リアル二刀流
— カネナシオペラクン (@KanenashiOpera_) December 1, 2021
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今年の「新語・流行語大賞」は、『リアル二刀流』『ショータイム』 pic.twitter.com/9vTGsIjSTD
— Mi2 (@mi2_yes) December 1, 2021
リアル二刀流/ショータイムが流行語大賞 https://t.co/WV4qyDGjXB
— 朝日新聞 映像報道部 (@asahi_photo) December 1, 2021
今年の世相を反映した言葉を選ぶ「#2021ユーキャン新語・流行語大賞」が1日発表され、年間大賞には、#大谷翔平 選手に関する「#リアル二刀流 / #ショータイム」が選ばれました。(志)#Shotime #ShoheiOhtani #流行語大賞 pic.twitter.com/BEIZXiPnc8
そのほか、TOP10は「うっせぇわ」「親ガチャ」「ゴン攻め/ビッタビタ」「ジェンダー平等」「人流」「スギムライジング」「Z世代」「ぼったくり男爵」「黙食」が選出。
この話題にネットでは
「明るい話題が大賞で良かった」
「リアル二刀流って聞いたことないねんけど笑笑 「大谷翔平」でいいやん」
「リアル二刀流がどういうときに使われてたのか、いまいちピンとこないんだけど」
「決して「流行語」ではないですが、この一年を支配した話題は大谷翔平で間違いないかな」
「リアル二刀流、何度聞いてもリアルを付ける意味がよく分からない」
「新語ではあるものの流行語ではないですよね」
「何でいつもスポーツネタが大賞なんだろうね」
「まぁ納得といえば納得。コロナ関係は気分下がるし、オリンピックはそこまで印象無かったし」
という声も。