Foorin活動終了でメンバー涙

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2018年夏からスタートした「パプリカ」プロジェクトが、9月27日にNHK Eテレで放送された特番『パプリカ「あしたにたねをまこう!LIVE」』をもってフィナーレを迎え、同番組の放送をもって小・中学生5人組ユニット・Foorin(もえの、ひゅうが、たける、りりこ、ちせ)の活動が終了したとか。

(以下引用)

特番では、MCのつるの剛士と上白石萌歌とともに、3年間のプロジェクトを振り返り、この曲から生まれた全国のさまざまな人たちのハッピーなエピソードを紹介。

その中で、メンバーそれぞれのオーディション映像が流れると「きゃー!」「小さい」「うゎー!」と照れながら、自分たちのこれまでの歩みについて、たけるは「刺激的な毎日でした」としみじみ。

(中略)

ビデオメッセージでは「これからも健やかに生きていけるだけの糧になれたらいいなと思っていて…」「胸を張っているような人間になってほしい」などと、辻本知彦&菅原小春、米津玄師からの言葉に、りりこは「Foorinに愛情を持ってメッセージをもらって泣いちゃいました」、ひゅうがは「ほんとうに感動ですね」と涙。



この話題にネットでは

「フーリン可愛らしかったのになー。 終わりなのねえ」

「Foorinお疲れ様でした😭」

「オリンピックも終わったしなー。パプリカ踊るの見るのも終わりか」

「foorinのみんな最初は小さくてちょんちょん飛び回っててかわいかったし、成長して解散の今日はみんな成長して大きくなってビョンビョン飛び跳ねて表現力すごくなってたし…(語彙力)ほんとうにおつかれさまでした」

「喪失感がすごい」

「我が子を観てる気持ちよフーリン」

という声も。





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