(以下引用)
昨年8月、本誌は篠原と夫・市村正親(72)との別居生活を報じた。市村と2人の息子が暮らす自宅マンションから車で10分ほどの場所にある高級賃貸マンションで生活する篠原の姿を目撃。
当時、篠原の所属事務所は市村との別居を認めたうえで、次のようにコメントしていた。
「不仲が原因ではなく、ドラマの撮影で大勢の人と接することもあり、家族へ感染させないための一時的な処置です。仕事のない緊急事態宣言中の2カ月間は自宅に戻っていましたし、ドラマの撮影終了後の8月下旬には別居を解消し自宅での生活に戻ると聞いています」
それから10カ月。当然、別居は解消しているはずだと思っていたが、驚きの情報が本誌に飛び込んできた。篠原をよく知るテレビ局関係者は言う。
「実は篠原さんは今も別宅のマンションを引き払っておらず、市村さんとの別居生活が続いているようなんです……」
(中略)
1年以上にわたって別居を継続していることになるのだが、所属事務所に確認すると、次の回答が。
「篠原が今も別宅で生活していることは事実です。理由としては、市村さんをはじめ家族への感染を防ぐためであること。またコロナ禍により、朝ドラの撮影が今年4月まで延び、その後も『金魚妻』など出演作品の撮影が今日現在まで連続して行われているためです。決して不仲が原因ではありません。仕事が落ち着き次第、別居を解消し、自宅での生活に戻る予定です」
昨年同様、“コロナ別居”を強調した。市村と親しい舞台関係者は言う。
「別居状態になって1年以上経ちますが、子供たちも今はこの生活に慣れてきて、久しぶりに篠原さんが自宅に戻る日は子供たち用に手料理を保存容器に入れて持っていくこともあるそうです」
【篠原涼子 別居続いていた!「一時的」と不仲否定もすでに1年】https://t.co/UYbkYUKisU
— 女性自身【公式】 (@jisinjp) June 7, 2021
ふたたび篠原を目撃したのは、家族が暮らす自宅マンションではなく、昨年と同じ高級賃貸マンション。手に缶ビール数本や食料品が入ったビニール袋を……
#篠原涼子 #市村正親 #別居 #女性自身[@jisinjp]
この話題にネットでは
「コロナ別居でしょ?ほっといてあげればいいのに」
「そのうち離婚しそう。略奪婚したわりにね…」
「フリン略奪だったよね?」
「元奥さんが不妊で子無しだった所に割り込んで行った。当時はバーが工作して円満離婚と報じてたけど、実際は略奪されて元奥さんは鬱になり入退院繰り返してた」
「彼女のことは神様からのプレゼントとか最期の贈り物とか言ってたよね、赤ちゃんも。それが離れてしまったのか。ドラマやるから前は一人だけマンションに住んでたよね息子二人は夫で。それが快適になってしまったのかな」
「まあある程度子供大きかったらそりゃ快適だろうなー。私も子供が巣立ったら一人暮らししたいもん」
「恋愛感情が落ち着いて冷静になった時に、隣にいるのはおじいさんって気づいたんじゃない。篠原涼子は45歳とはいえ、一般人のそれとは違って相当綺麗で今でもチヤホヤされるだろうし」
「船越さんの別居報道もドラマがあるから準備ですとか台本覚えるためだけ、不仲ではないと言ってたなぁ」
「旦那さん病気持ちだからコロナ感染したらヤバいからでしょう」
という声も。