(以下引用)
キャッチしたのは、5月中旬、初夏のように暑いある日の午後3時ごろ。ドラマ『桜の塔』(テレビ朝日系)の撮影現場に入る姿だ。ドラマではスーツ姿で颯爽と女性刑事役を演じている広末だが、私服は意外なほど地味だった。
「デニムはボーイッシュで、足元はギャルっぽいメタリックサンダル、バッグはコンサバ、カットソーは背中に蜘蛛があしらわれていて個性的……。テイストがちぐはぐでごちゃごちゃして見えます。衣装に着替えるから楽な格好で来たのでしょうが、女優さんっぽくないですよね……」(女性誌ライター)
たまたまYahooで広末涼子の私服についての記事が書いてあったので見てしまったら幻影旅団を思い出した。 pic.twitter.com/LiuFLPWsuo
— Rick@幻影戦争 (@rikku68032948) May 27, 2021
広末マジか pic.twitter.com/LVqcd3s70Y
— すぶたん (@subutang) May 27, 2021
この話題にネットでは
「ここまであれこれ言われて何かかわいそう」
「大きなお世話」
「芸能人はこの位のデザインで言われなきゃいけないのか?単なる好みでは?」
「別にいいじゃん。要はダサくてセンスないっていう嫌味記事でしょ?」
「だって旦那さんも個性的だもん、良いと思うよ」
「サンダルなのもゆったりめの格好なのも、現場入りした時に着替えやすいようになんじゃないかなあと思ったけど。バッグがコンサバなほうが着替えた後にも合わせられるからだと思うし。まあ、なんで背中にこんな大きなクモいるんだろう、とは思ったけど」
という声も。