(以下引用)
高畑は27日、公式サイトで「2021年8月に、下北沢 小劇場B1で演劇公演を行う運びとなりました」と発表。「つきましては、公演に向けてキャストを募集致します」とし、募集概要なども記載した。
同公演のタイトルは「ジャム」。東京市を舞台に、数年前からずっと捕まっていない通り魔が出没する街の一角に住む、とある家族を中心とした物語になるという。高畑が作・演出を手掛ける。
(引用元:日刊スポーツ)
高畑裕太です。
— 高畑裕太 (@yutatakahata) April 27, 2021
2021年8月に、下北沢小劇場B1で演劇公演を行う運びとなりました。
つきましては、公演に向けてキャストを募集致します。
詳細は以下のリンク、画像をご確認下さい。
皆様のご参加、心よりお待ち申し上げます。
「ジャム」
作・演出 高畑裕太https://t.co/5vfjy7sg5O pic.twitter.com/WCEXr8AOGh
この話題にネットでは
「犯罪の話で草」
「どんなメンタルしてるんだよ」
「どういう神経してたら犯罪の話をやろうと思えるんだろうな。絶対反省してないでしょ」
「自身は通り魔役?」
「「数年前に弟が起こした事件が尾を引いて、家の窓には毎日いくつもの小石が飛んできた」…自分に重ねてるのかな?」
「まぁ舞台なら観たい人が行くわけだからいいと思う」
「復帰するのもすごいけど、この内容にする精神もすごいな…」
「キャストもスタッフも決まってないのに8月って強気だね。集まるか?」
「お母さんに頼んだら誰かでてくれるんじゃない?」
という声も。