井岡一翔が薬物疑惑で事情聴取

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左腕に入れたタトゥーが問題視され、日本ボクシングコミッション(JBC)から厳重注意処分を受けて話題になった井岡一翔さん(32)ですが、今度は「マリファナ」「ドーピング」疑惑で警視庁から事情聴取を受けていたことが分かったとデイリー新潮が報じています。

(以下引用)

JBC関係者によると、

「昨年大晦日の世界タイトルマッチに際して、井岡と田中は試合前にドーピング検査を受けています。JBCによる世界戦のドーピング検査は1990年代以降、20年近く行われてきましたが、これまで“陽性反応”は一度も出ていません。それだけに、試合後に判明した簡易検査の結果は衝撃的でした……。採取した井岡の尿検体から“マリファナ”の成分の陽性反応が出たのです」

事態を重く見たJBCは、より専門性の高い検査機関に再鑑定を依頼。すると、

「今度はマリファナとは別の3つの成分が検出された。もちろん、これらの成分が出たからといって、直ちに井岡が違法薬物を摂取していたとは言えません。問題は、最初の検査で陽性反応が出たマリファナ、そして、二度目の検査で検出された3つの成分が、いずれも世界ドーピング防止機構(WADA)が競技会時の使用を禁じている物質であること。JBCとしても、対応を迫られる事態になっているのです」(同・関係者)

(中略)

井岡の検体からマリファナの成分が検出されたことから、JBCは警視庁にも相談を持ち掛けており、実際に井岡は警視庁から聞き取りを受けているという。

井岡の弁護士は、週刊新潮の取材に以下のように回答している。

《警視庁(本庁)から井岡に連絡があり、知りうる事実を回答しております》

《警視庁からは4月上旬、ドーピング検査の検体から大麻成分が検出されたと伝えられました》

その上で、《警視庁から、捜査は終了した、との報告を数日後に受けており》、《井岡に対する嫌疑は既に晴れております》と結ぶ。

一方、ドーピング疑惑を含め、JBCは現在も対応を協議している。井岡が厳しい処分の対象となる可能性は残る。

(引用元:デイリー新潮)

この話題にネットでは

「入れ墨にマリファナって完全に反社やん」

「見た目通り」

「もしやってたら、完全に終わりだねー」

「成分が検出されてもシロなことってあるんだね」

「大麻は、使用だけなら罪に問えない筈よ」

「大麻は所持が犯罪になるんだよね?」

「仲の良いお友達も疑われてしまうね」

「井岡って谷村なな?と離婚した人?」

「不倫して離婚、すぐ後に相手の女とデキ婚してた」

「谷村さん離れといて本当に良かったよ」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる
  • 井岡一翔のインスタグラム


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    みんなのコメント

    名前 : モカ 2021/04/27 14:24
    金払ってロマゴンから逃げた時点でもう
    名前 : あ 2021/04/27 00:43
    こいつ見てたら亀田家がマシに見えるわ。
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