あいみょん「変態なんだなと自覚」

 TOP

スポンサーリンク
あいみょんさん(26)が4月25日放送の「ボクらの時代」に、スタジオジブリのプロデューサー鈴木敏夫さん、俳優の吉岡秀隆さんとともに出演し、シンガーソングライターならではの変態性について語ったとか。

(以下引用)

これまで数々の楽曲を世に送り出しているあいみょん。「結果的に世の中に出たとき、誰かの背中を押せたりしたらいいなというのはありますが、誰かのために曲を作ることはないんです」と曲作りのポリシーを述べる。

10代ですでに400曲近く作ったというと「そのうち来るかもしれませんが、まだ生みの苦しみにはぶち当たっていません」と語る。

一方で「ほかにやりたいことがあったら、そっちをやってしまうかも。スタッフさんには『いつ音楽を辞めますっていうか分からない』と話しているんです」と胸の内を明かしていた。

そんなあいみょんだが、吉岡が撮影になるたびにまったく違う人になる俳優業について「正気の人間ではできない沙汰」と話すと、「音楽もそうだと思います」と同調。

続けてあいみょんは「自分で経験したことがないことを曲にして人前で歌うんですよ。それって変態やんって……シンガーソングライターを始めて自分が変態なんだなって自覚しました」と心情を吐露していた。

(引用元:しらべぇ)


この話題にネットでは

「いつも変態を前面に出すね」

「ちょっと他の女の子とは違う個性的な私…に見られたくて仕方ない感じ?w」

「それも才能って思ってそう」

「性(せい)じゃなくて、性(さが)か」

「三人の変態(笑)のトークが最高に面白かった、それぞれの新しい一面が垣間見れて良かったです。作品に対する受取側へのコメントが考えさせられた」

「鈴木敏夫×吉岡秀隆×あいみょん 「私たち変態ですよね?」と笑って終わる 笑 こういう変態とても必要だ」

「吉岡「何かの役になりきって演技して人に見てもらうなんて、変態じゃね?」 あいみょん「すごく思います。私もデビューして変態だと感じました。」 二人の話を黙って聞いてる鈴木敏夫さん。 最後、こんな感じの会話で終わったけど、拡大解釈するなら表現者って変態だらけなのかもね」

「あいみょん・鈴木敏夫・吉岡秀隆、なごやかで対等で尖っててすごく面白かった!表現する・届ける側、相通じるんだろうな」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる


  • 感想を投稿

    名前
    コメント

    誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

    みんなのコメント

    名前 : あ 2021/04/26 05:01
    400曲に驚く人はあんま音楽詳しくない人だろうな。音楽雑誌読んだ人は、アーティストがアルバム制作の際に毎回毎回何曲の候補曲を創り、並べ先行から落としてるか知ってるから、驚きもない。あいみょんは落とされる曲数がまだ少ないんだろう。デビュー前、学生期のアーティストが作ってた曲数とか半端なく凄い。洋楽アーティストも桁外れ。
    スポンサーリンク