(以下引用)
これまで数々の楽曲を世に送り出しているあいみょん。「結果的に世の中に出たとき、誰かの背中を押せたりしたらいいなというのはありますが、誰かのために曲を作ることはないんです」と曲作りのポリシーを述べる。
10代ですでに400曲近く作ったというと「そのうち来るかもしれませんが、まだ生みの苦しみにはぶち当たっていません」と語る。
一方で「ほかにやりたいことがあったら、そっちをやってしまうかも。スタッフさんには『いつ音楽を辞めますっていうか分からない』と話しているんです」と胸の内を明かしていた。
そんなあいみょんだが、吉岡が撮影になるたびにまったく違う人になる俳優業について「正気の人間ではできない沙汰」と話すと、「音楽もそうだと思います」と同調。
続けてあいみょんは「自分で経験したことがないことを曲にして人前で歌うんですよ。それって変態やんって……シンガーソングライターを始めて自分が変態なんだなって自覚しました」と心情を吐露していた。
(引用元:しらべぇ)
3者変態で締めくくらた😁笑
— ふりーだむ (@kouhei50kai) April 24, 2021
朝から豪華すぎるメンバーあっという間の30分だったなぁ
まだみたい!ありがとうございました
#ボクらの時代#あいみょん#鈴木敏夫#吉岡秀隆 pic.twitter.com/CdHjBqLNZ7
この話題にネットでは
「いつも変態を前面に出すね」
「ちょっと他の女の子とは違う個性的な私…に見られたくて仕方ない感じ?w」
「それも才能って思ってそう」
「性(せい)じゃなくて、性(さが)か」
「三人の変態(笑)のトークが最高に面白かった、それぞれの新しい一面が垣間見れて良かったです。作品に対する受取側へのコメントが考えさせられた」
「鈴木敏夫×吉岡秀隆×あいみょん 「私たち変態ですよね?」と笑って終わる 笑 こういう変態とても必要だ」
「吉岡「何かの役になりきって演技して人に見てもらうなんて、変態じゃね?」 あいみょん「すごく思います。私もデビューして変態だと感じました。」 二人の話を黙って聞いてる鈴木敏夫さん。 最後、こんな感じの会話で終わったけど、拡大解釈するなら表現者って変態だらけなのかもね」
「あいみょん・鈴木敏夫・吉岡秀隆、なごやかで対等で尖っててすごく面白かった!表現する・届ける側、相通じるんだろうな」
という声も。