「お笑い=サーカス」
— EXIT 兼近 (@kanechi_monster) April 18, 2021
イジリは、危険な事。
プロの真似しちゃいけないよって、親や周りの俺たち大人が下の世代にしっかり伝えて行きましょうや🐢🍾
おい俺。
ダウンタウン松本人志さん、東野さんの前でお笑いについてがっつり持論を喚き散らすのは、流石に調子コキすぎ。さーせん。#ワイドナショー
(以下引用)
兼近はこの日、フジテレビ系「ワイドナショー」に出演。
「3時のヒロイン」が容姿イジリのネタをやめるという話題で「上の世代の面白い方々って、芸人同士でサーカスしてるんです。だからナイフを投げても当たらないし、空中ブランコで飛んでも取ってくれる。これが行われているのがテレビとかお笑いの世界」と説明した。
「危険な行為だから、一般のところで行われるとケガするに決まってる」とまねすることのリスクを指摘した。
ダウンタウン・松本人志はプロ同士が殴り合うボクシングに例え、芸人のネタの中での「イジリ」を視聴者らが指摘することは「リングに上がって『殴り合いやめろ』って言うようなもん」と不満げ。
兼近は「『ライセンスとかを取得した人しかお笑いしちゃいけない』みたいにして。言葉の暴力を許してもらえるライセンスを作って、それを持った人がお笑いをできれば、(ボクシングのように)リングの中で戦ってるのと一緒になるんじゃねぇのなかって最近よく考えます」と独自の免許制を提案した。
(引用元:デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「芸人のいじり、プロだって?今でも不快な時あるけど」
「イジリ=言葉の暴力って認めてしまってるやん」
「免許を交付するかジャッジする人が、さんまとか、そういう大御所だったら意味ない」
「免許制にしたとしてEXITは取得できるのか?w」
「仮免でさえ無理w」
「犯罪者の免許は取り消してくれよ」
「兼近ってなんか意見ずれてるよなーイジりは免許制って(笑) 容姿いじりなんかそもそも面白くないのにお笑い芸人には信頼があってーて意味不明」
「言いたいことは分かる。芸人さん同士がイジるのは、お互い承諾の上で台本もありきで仕事でやってること。それを一般人の子どもたちは本気でやっちゃダメよってことでしょ」
「今日のワイドナショーで、一般人が真似すると〜みたいに言ってた。芸能人以外を下に見てる感じが嫌」
「芸能人みんなそうだよ。一般人のこと素人呼ばわりするし。べつに芸を目指してるわけでもないのになぜ素人呼びするのか謎。芸人って肩書きあっても素人並みのしゃべくりしかできてない人もたくさんいるのにね」
という声も。