(以下引用)
宮迫は今月11日にアップした動画の中で、自らを取り上げたネットニュースを紹介。「勝手にYouTubeを始め、さんまさんの顔に泥を塗った。さんまさんや紳助さんの大御所に許可なしでやらかすような芸人は地上波では危なくて起用できない(テレビ関係者)」との記事を読み上げた。
「誰やねん、それ」と関係者のくだりにツッコミを入れつつ、「YouTubeを始めるのを、さんまさんに最初からずっとご報告しているわ。なんやこれ、勝手に始めてって、ムチャクチャやで」と怒りをあらわにした。
2月10日にアップした動画で紳助さんに電話し、「僕は何とかしたいともがいております」と心境を告白した宮迫。これも“アポ無し”とされたことに立腹した様子で、「紳助さんに関してもどの内容でお話するかは言ってなかったけど、何週間も前に電話してんねんこっちは」と主張した。
「電話をかけさせていただくという形でよろしいですか?っていう形をちゃんとやってんねん」としたうえで、「当たり前や、するか!そんな不義理!腹立つわ!」と吐き捨てた。
直後に「ごめんなさいね、口悪くなって」と謝罪。「デタラメにもほどがあんねん」と嘆いた。
(引用元:スポニチ)
最近取り上げていただいている、ネットニュースに関して喋りました。https://t.co/dOi6CjkGM1 pic.twitter.com/VH9woyCn9L
— 宮迫 (@motohage) April 11, 2021
この話題にネットでは
「こういう記事の関係者って存在しないからな」
「嘘ニュースを嘘だと正式に言える場があってよかった」
「逆にネタにして稼げる宮迫はまだ恵まれてるかもな」
「いやいや、不義理してるだろ。宮迫をテレビに復帰させようと、さんまがテレビ局に根回ししてる最中のYouTube配信。これを不義理といわずに何と言うのか?」
「周りに反対されたの押し切って始めたのは事実やん」
「吉本興業に対しては結構な不義理をしたと思うけど?」
「まぁ闇営業の時も結局嘘ついてたし」
という声も。