(以下引用)
橋田壽賀子さんは、脚本家として、TBSテレビのドラマ「渡る世間は鬼ばかり」やNHKの連続テレビ小説「おしん」など数多くの名作を世に送り出しました。
2015年には文化功労者として顕彰されたほか、昨年秋には文化勲章を受章していました。
橋田さんは、今年2月下旬から、急性リンパ腫の治療のため東京都内の病院に入院。先月には、自宅のある静岡県熱海市内の病院に移り、治療を続けてきました。そして3日、自宅に戻り、4日午前、息を引き取ったということです。
橋田さんの遺志により、通夜・告別式、「お別れの会」などは行われないということです。
(TBS NEWS)
TBSのドラマ・渡る世間は鬼ばかりの脚本家・橋田壽賀子さんが他界されました。時々スペシャル版が放送されていた渡る世間は鬼ばかりは、もう放送されないの?#橋田壽賀子 #渡る世間は鬼ばかり#newsevery pic.twitter.com/MEizo2eOrF
— たあ坊 (@kawabe0113) April 5, 2021
この話題にネットでは
「95歳!」
「95歳でしたら大往生ですね」
「「渡鬼」が本当に終わってしまったな。何だかさみしい。。」
「昭和を彩った方が亡くなると、何だか時代の流れを感じてしまう。最近は特にそれが多すぎて…」
「田中邦衛さんにつづき寂しい」
という声も。