タレント・里田まいさん(37)が選んだのは年間200万円で会話は完全英語というセレブ幼稚園だったと女性自身が報じています。
(以下引用)
東京でも桜が咲きほこっていた3月下旬、都内にある保育施設から現れたのは笑いさざめきながら歩く親子たちだった。
その日、授業であった出来事を一生懸命伝えようとする子供、お迎えに来た父母は、そんな報告に笑顔で耳を傾けている……。そのなかには、タレント・里田まい(37)と、2人の子供たちもいた。
(中略)
彼女が子供たちの東京生活のために選んでいた保育施設は、園内で使われる言葉はすべて英語という、いわゆる“プリスクール”だった。
「先生はほとんどが外国人で、園内では英語で話すのが原則です。日本人の子も何割かいます。子供たちに対するケアも細かいですが、その分授業料は高めで、週5日通わせた場合、年間で200万円ほどになります」(スクールの関係者)
子供たちはニューヨークで生まれており、長男も現地で《幼稚園のような、スクール》に通って、毎日楽しく過ごしていたという。
「まいさんとしては、ほとんどが日本人の子供という幼稚園よりは、多くの国の児童がいて、英語で会話をするプリスクールのほうが、環境の変化が少なく、息子さんが戸惑わないのではないかと考えたのでしょう。また、マーくんが再びメジャーリーグに挑戦する際には、一家全員で再移住することも想定しているのかもしれません」(前出・球団関係者)
(引用元:女性自身)
この話題にネットでは
「住む世界が完全に違うね。凄い」
「お子さんはずっとアメリカだったから英語の方が得意なのかな?」
「芸能人の子供のプリスクールとかインターとかなんだかなあ〜って思うけど、帰国子女だしこれは納得」
「そりゃせっかくの英語力落ちたら勿体ないもんね。200万なんて田中家からしたらはした金だろうし全く驚かない」
「まあ5歳と1歳の子で、海外で育ってますからね」
「また海外に行く事を視野に入れてるだろうし賢明な判断だよ。仙台にいると「マー君の息子」が強い環境になると思う」
「一緒に仙台には住んでないんだね。やっぱり東京か」
「セレブ校に行くと有名人や経済界の子供たちが沢山いるから、自分が特別じゃなくなるんだよね。生活レベルも合うし、お互いに特殊な家庭環境があってそれを違和感なく受け入れてもらえるのはいいと思う。仙台と東京なんて大阪と東京よりも移動時間かからないよ」
という声も。