(以下引用)
現在、「仕事はない」そうで、「蓄財もない」と明かした。
華原は「今の時代、金がないと生きていけないんで、そればっかり考えて生活してます」と話し、共演者から「ロケットスタート!」の声が飛んだ。
華原は1995年21歳で歌手デビュー。小室哲哉のプロデュース曲「I’m proud」が130万枚の大ヒットとなった。華原は「捨てられる前の曲がいいんです」と小室と別れる前の曲がいいと語った。
マツコ・デラックスを見て華原は「マツコさんからはいい金のにおいがします。一生分の金を持ってるってイメージがあります」と述べた。
リモートによる打ち合わせ風景の映像が流れ、番組側から「愛もあって金持ってる人がいたらいいですね」と聞かれ、華原は「そんなやつ、いないっすよ」「宝くじみたいな夢みてるやつは全然あてになんないすね」などとざっくばらんな口調。
マツコが「蓄財あるでしょ」と懐事情を聞くと、「ないんです」とぽろり。マツコが「プラウドって何?」と問うと、華原は「誇りに思うって言われたんですけど、結局何が良かったのかぜんぜんわかんないっす」と答えた。
(引用元:デイリースポーツ)
また、かつて交際していた小室哲哉さんへの恨み節も赤裸々に明かしました。
(以下引用)
原は95年に21歳で歌手デビュー。小室のプロデュース曲「I'm proud」は大ヒットとなり、当時は華原も「絶頂の愛を感じていました」という。だが、その後破局。
小室からもらったものは、今も残っているのか?と聞かれると「全くないです。家族が全部捨てちゃいました。騒動になった時に」と語り、交際していた頃には、華原が小室にフェラーリをプレゼントしたことを明かした。
だが、「1回しか乗ってもらえないで。鍵も置きっぱなっしだし、車も放置されていて。それで電話も出ないし、どういう状態なのこれ?って思って。それで結局売るしかないなって」と話し「本当にパンって、いきなりいなくなっちゃうんで」と言い放った。
また小室が作った曲も「だんだん雑になっていう。別れが近づくにつれで雑になっていく。スタジオにも来ないし、電話も出ないし、どこにいるのかさっぱり分からない…。結局、いつ別れたんだろうって感じで」と“恨み節”は尽きず。
「あそこから、良い人ずっと見つからないで今日まできちゃってるんで。本当にあんなことなければ…」としみじみと語った。
(引用元:スポニチ)
金が全ての華原朋美サイコーww#金がすべて #華原朋美 pic.twitter.com/pJ7mQz53EM
— *ひかなん* (@Hikaru46894278) April 1, 2021
彼氏で病んで睡眠薬、ガス中毒と自殺未遂を連発したメンヘラの最高峰こと華原朋美が行き着いた先が「金が全て」なの、本当に人生って感じがするな…#アウトデラックス pic.twitter.com/rsDSrOEIoF
— コヘ🐧 (@oknotok0621) April 1, 2021
我々世代はどっぷり朋ちゃんにハマった人が多数いると思うけど、これは我々の知ってる朋ちゃんではないwwwwwww pic.twitter.com/3OQloall0Y
— みりゅ (@miryu178) April 1, 2021
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— みりゅ (@miryu178) April 1, 2021
いやー華原朋美すごいな。
— くまっち@裏の裏 (@HO17xDQYOWP7ZHm) April 1, 2021
自分を晒すことへの抵抗のなさ。
でもコレをYouTubeではなくテレビ出演でやることは彼女の意地なのかもしれないなーっと思ってけど、やっぱり金だなと思った瞬間w pic.twitter.com/yt30PRtvhl
こんな華原朋美は見たく無かったな pic.twitter.com/FsPL1qcWDs
— 🦋rYo🦋 (@ryo58424108) April 1, 2021
この話題にネットでは
「華原の朋ちゃん「世の中金やで」」
「華原朋美さん、めちゃくちゃ迷走してそうで心配だったけど無事資本主義の真理に辿り着いてて安心し」
「まさか朋ちゃんがこんなふうになるなんて…」
「朋ちゃんがすごい金の亡者化してるし、なんかスナックのママしてそう」
「華原朋美 1999年に小室哲哉との破局で鬱になったんだろうけど 22年経った今でもあの時の虚ろな目がまだ治ってない 22年前のことをまだテレビで言うなんて相当しつこいし相当好きだったんだね」
「小室哲哉と別れてからはボロボロだったよね」
「朋ちゃん、 激太りもすごかったけど 目がすわってたのが心配」
「やばいな…また病んでるな」
という声も。