華原朋美さん(46)が3月20日に開催されたディナーショーで「いつかKEIKOさんと同じステージに立って、一緒に歌う機会があればうれしいなと思います」と語ったとか。
(以下引用)
昼夜2回開催で、定員は各50人。チケット代は、システム利用料と決済手数料も含めて1万4千955円。食事代は別という強気の設定だ。だが、それでも会場は満席だった。
定刻になると司会に紹介されて華原が登場するが、かなりのローテンション。伏し目がちで「こんばんは~」と挨拶すると、『I BELIEVE』など3曲をガラガラ声で歌い切った。
その後はフリートークへ。華原が唐突に「はい、皆さんどうも。『ミヤネ屋』で~す」と宮根誠司(57)のモノマネを披露すると、意外にも大ウケする。温かいファンのおかげで、徐々にテンションも上昇。「いや~、1曲目やばかったね(笑)」と自虐も交えていた。
質問に答えるコーナーでは、女性ファンが感動して泣きだしてしまう一幕も。すると、華原はこんな赤裸々トークで盛り上げる。
「私も、そんなカワイイ心になりたい! 最近、みんなからデブって言われるから。毎日、ホットヨガに通っているの」
’18年に行われたディナーショーでは、9kg減量したことを明かしていた華原。たしかに当時より大きくなっているようにも見えるが、彼女はそうした今の体形も前向きにとらえているという。
「もう、カワイイよって言われる年齢じゃないし。キレイだねとか言われるより、面白いねとか言われるほうが私はいいかな」
さらに、話は元カレ・小室哲哉(62)の離婚へ。再出発するglobeのKEIKO(48)に、こんなラブコールを送っていた。
「私が歌ってきたglobeの曲は、今後は封印したいと思います。いつかKEIKOさんと同じステージに立って、一緒に歌う機会があればうれしいなと思います」
(引用元:女性自身)
この話題にネットでは
「デリカシーとか常識がなさそう」
「新しい喧嘩の売り方だな」
「黙ってられないのかな。こういうこと発言しちゃうような性格が昔から好きじゃない」
「ちょっとズレてるけど、彼女なりのケイコへの気遣いだと思うよ」
「いや、大半の人が喧嘩売ってんな。くらいしか思わないよ笑」
「若い頃なら仕方ないけどやっぱりいい歳こいてシングルで子ども産んだり情緒不安定過ぎて見てるとこっちもしんどくなってくる」
「偏見かもしれないけどシングルで子供産む人て地雷が多いね。華原朋美、安藤美姫、浜崎あゆみしか知らんけど」
「ケイコは華原朋美と違って結婚できたけど、結局は小室に不倫されて最終的には離婚したことで、立場が一緒になった!と思ってるのでは?だから変に、同士だと思ってそう」
という声も。